# エーアイ（4388） Lapis Live×「ドゥームズデイ:ラストサバイバー」コラボ企画好評始動中

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4388/disclosure/20260610566970
種別: その他開示
開示日: 2026-06-10
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/4388

## 何が変わったか

Lapis Liveが、オンラインゲーム「ドゥームズデイ：ラストサバイバー」とのコラボ企画を5月27日から開始した。所属ライバー14人が同盟の参加者数などに応じたポイントを競い、6月26日まで実施する。

## 会社が挙げた理由

記載なし

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ドゥームズデイ：ラストサバイバー 最強同盟企画、ドゥームズデイ：ラストサバイバー、IRIAM
- 相手先: 記載なし
- 相手先の概要: 記載なし
- 当社との関係: Lapis Liveはエーアイの子会社。Lapis Liveは株式会社IRIAMとオーガナイザー契約を締結している。
- 契約金額: 記載なし
- 提供価格: 記載なし
- 契約締結日: 記載なし
- 提供開始日: 2026年5月27日より開始（実績）
- 適用分野: オンラインゲーム、ライバー・Vライブコミュニケーション
- 受賞名・認証名: 記載なし
- 授与・認証機関: 記載なし
- 登録番号・有効期限: 記載なし
- 拠点所在地: 株式会社エーアイ本社：東京都文京区西片1-15-15 KDX春日ビル 受付7階
- 拠点の規模: 記載なし
- 定量的な効果: 記載なし
- 利用実績: Lapis Liveから14人のライバーがエントリー中。Lapis Liveには現在400名以上のライバーが所属。
- 業績への影響: 記載なし
- 出典: 記載なし

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「5月27日（水）より開始しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「企画の開始・内容の説明のみで、契約書締結や取締役会決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「5月27日（水）より開始しました」「6/26（金）18:00まで」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「コラボ企画好調始動中！」、本文「5月27日（水）より開始しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年6月10日」、開始日「5月27日（水）より開始しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「現在、Lapis Liveからは14人のライバーが本企画にエントリー中」「誰が優勝するのか分かりません」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「オンラインゲームとのコラボ企画」「『ドゥームズデイ：ラストサバイバー』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「Lapis Live×『ドゥームズデイ：ラストサバイバー』コラボ企画」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先企業の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社エーアイ（…証券コード：4388、以下：エーアイ）の子会社であるLapis Live」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「14人のライバーが本企画にエントリー中」「現在400名以上のライバーが所属」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「現在400名以上」「現在、Lapis Liveからは14人」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「イベントページURL https://event.igg.com/celebrity?code=Dean205」「IRIAM HP」「公式HP：https://lapislive.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「5月27日（水）より開始」「6/26（金）18:00まで」「14人のライバー」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「オンラインゲームとのコラボ企画」「ゲームをダウンロードして同盟に参加」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「Lapis Liveに所属するライバー同士」「Lapis Liveからは14人のライバー」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「コラボ企画『ドゥームズデイ：ラストサバイバー 最強同盟企画』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「Lapis Live×『ドゥームズデイ：ラストサバイバー』コラボ企画」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「エーアイの子会社であるLapis Liveが取り組む」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「最も多くのポイントを稼いだライバーが優勝」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「14人のライバーが本企画にエントリー中」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ドゥームズデイ：ラストサバイバー」「https://event.igg.com/celebrity?code=Dean205」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「【報道関係者各位】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「表題「コラボ企画好調始動中！」、本文「ぜひご参加ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「上位ライバーのポイント数が拮抗しているため、誰が優勝するのか分かりません」」）
