# 新規事業・サービスの立ち上げ未達リスク｜ＺＵＵ（4387）の変遷

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## 経過

- FY2018 初出 「当社グループでは、中長期的な成長のためには、新規事業・サービスの円滑な立ち上げが永続的な課題と認識しております。」 — 競合に先行されること、技術革新への不適応、必要人材の獲得・育成の遅れを立ち上げ阻害要因としている。 (https://komori.app/company/4387/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 新規事業・サービスの立ち上げ未達リスクについて、追加発生または重要な変更なしと一括記載されている。 (https://komori.app/company/4387/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 新規事業・サービスの立ち上げ未達リスクについて、新たな発生または重要な変更なしとされている。 (https://komori.app/company/4387/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 新規事業・サービスの立ち上げ未達リスクについて、追加発生または重要な変更なしと一括記載されている。 (https://komori.app/company/4387/filing/2018-q3)
- FY2019 再掲 「当社グループでは、中長期的な成長のためには、新規事業・サービスの円滑な立ち上げが永続的な課題と認識しております。」 — 新規事業・サービスの立ち上げを中長期的な継続課題として再確認している。 (https://komori.app/company/4387/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 新規事業・サービスの立ち上げ未達リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと一括記載されている。 (https://komori.app/company/4387/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 新規事業・サービスの立ち上げ未達リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとされている。 (https://komori.app/company/4387/filing/2019-q2)
- FY2021-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 新規事業・サービスの立ち上げ未達リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとされている。 (https://komori.app/company/4387/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 新規事業・サービスの立ち上げ未達リスクについて、新たな発生または重要な変更なしと記載されている。 (https://komori.app/company/4387/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 新規事業・サービスの立ち上げ未達リスクについて、新たな発生または重要な変更なしと記載されている。 (https://komori.app/company/4387/filing/2020-q3)
- FY2021 再掲 「当社グループでは、中長期的な成長のためには、新規事業・サービスの円滑な立ち上げが永続的な課題と認識しております。」 — 新規事業・サービスの円滑な立ち上げを中長期的な継続課題として再確認している。 (https://komori.app/company/4387/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 新規事業・サービスの立ち上げ未達リスクについて、新たな発生または重要な変更なしと記載している。 (https://komori.app/company/4387/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 新規事業・サービスの立ち上げ未達リスクについて、新たな発生または重要な変更なしと記載している。 (https://komori.app/company/4387/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 新規事業・サービスの立ち上げ未達リスクについて、新たな発生または重要な変更なしと記載している。 (https://komori.app/company/4387/filing/2021-q3)
- FY2023-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 新規事業・サービスの立ち上げ未達リスクについて、新たな発生または重要な変更なしとされている。 (https://komori.app/company/4387/filing/2022-q1)
- FY2024-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 新規事業・サービスの立ち上げ未達リスクについて、新たな発生または重要な変更なしと記載している。 (https://komori.app/company/4387/filing/2023-q2)
- FY2026-H1 顕在化 「一方で、第1四半期の投資ファンド組成が遅れた影響で、コストが先行する状況となりました。」 — 新規金融サービス・ファンドの立ち上げに関する遅延リスクについて、第1四半期の投資ファンド組成の遅れとコスト先行が実際に生じたと記載している。 (https://komori.app/company/4387/filing/2025-h1)
