# ＳＩＧグループ（4386） 「ハタラクエール2026」において福利厚生推進法人に認証されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4386/disclosure/20260326590386
種別: その他開示
開示日: 2026-03-27
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/4386

## 何が変わったか

株式会社SIGグループと子会社の株式会社SIGが、「ハタラクエール2026」の福利厚生推進法人として認証された。

## 会社が挙げた理由

人事・労務上の課題を的確に把握し、福利厚生の活用によって解決する福利厚生ソリューションが適切に行われている点が評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ハタラクエール（正式名称：福利厚生表彰・認証制度）／福利厚生推進法人認証
- 相手先: 福利厚生表彰・認証制度実行委員会
- 相手先の概要: 福利厚生の充実・活用に力を入れる企業・団体・自治体を表彰・認証する制度の運営主体
- 当社との関係: 認証を受けた法人と認証制度の運営主体
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 福利厚生、人事・労務、働き方改革
- 受賞名・認証名: ハタラクエール2026 福利厚生推進法人
- 授与・認証機関: 福利厚生表彰・認証制度実行委員会
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 福利厚生推進法人として304法人が認証
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ハタラクエール公式ホームページ（https://fukurikosei-hyosyo.com/hatarakuyell/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「当社と、当社子会社の株式会社ＳＩＧが福利厚生推進法人として認証されました」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年3月27日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「ハタラクエール2026」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「認証されましたのでお知らせいたします」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「福利厚生推進法人として認証されました」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「運営：福利厚生表彰・認証制度実行委員会」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「福利厚生の充実・活用に力を入れる企業などを認証・表彰する制度」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「福利厚生の一層の普及・発展を目的に、優れた福利厚生を実施する法人、およびこれから福利厚生の充実を図ろうとする意欲ある法人を表彰・認証します」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「ハタラクエール2026」では「福利厚生推進法人」として304法人が認証されました」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「運営：福利厚生表彰・認証制度実行委員会／【ホームページ】https://fukurikosei-hyosyo.com/hatarakuyell/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「人事・労務上での課題の的確な把握と、その課題を福利厚生の活用で解決するという福利厚生ソリューションが適切に行われている点が評価されました」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「課題解決型人材の育成と人的資本マネジメントの強化」を掲げ」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「福利厚生推進法人として認証されました」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「当社と、当社子会社の株式会社ＳＩＧが」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「福利厚生推進法人として認証されました」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「福利厚生の充実・活用に力を入れる企業などを認証・表彰する制度」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「当社と、当社子会社の株式会社ＳＩＧが」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「ハタラクエール（正式名称：福利厚生表彰・認証制度）」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「報道関係各位／プレスリリース」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「人材育成と働き方改革に積極的な取り組みを進めております」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
