# ビープラッツ（4381） その他の関係会社の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4381/disclosure/20260911534788
種別: 発生事実
開示日: 2026-09-14
Komoriの読み（0-100）: 30
企業ページ: https://komori.app/company/4381

## 何が変わったか

東京センチュリー株式会社がビー・プラッツ株式会社を持分法適用関連会社として扱わなくなったため、同社はビー・プラッツにとって「その他の関係会社」ではなくなりました。東京センチュリーの議決権所有割合は、株式数を維持したまま25.80％から16.63％に低下しています。

## 会社が挙げた理由

東京センチュリー株式会社が当社を同社の持分法適用関連会社として取り扱わないこととなったため。

## 開示の要点

- 事象の名称: その他の関係会社の異動
- 発生日: 2026年9月10日付
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 東京センチュリー株式会社
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: 東京センチュリー株式会社が当社を同社の持分法適用関連会社として取り扱わないこととなったため
- 業績への影響額: 金額の記載はなく、「今回のその他関係会社の異動による当社の業績への影響はありません」
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: 業績予想の修正については記載なし。「今回のその他関係会社の異動による当社の業績への影響はありません」
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: 7,500個（25.80％）、合算対象分なし。2026年3月31日現在
- 異動後の議決権所有割合: 7,500個（16.63％）、合算対象分なし。異動後
- 今後の見通し: 今回のその他関係会社の異動による当社の業績への影響はありません。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予想は据え置き（原文: 「「今回のその他関係会社の異動による当社の業績への影響はありません。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「当社の業績への影響はありません。」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「「今回のその他関係会社の異動による当社の業績への影響はありません。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「業績への影響について「ありません」と記載されているが、影響額の記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「その他の関係会社に該当しないこととなった株主の概要」「名称 東京センチュリー株式会社」」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「「その他の関係会社の異動に関するお知らせ」」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文は関係会社区分、議決権所有割合および業績影響について記載している。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「「当社の業績への影響はありません。」」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「「当社の業績への影響はありません。」」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2026年９月10日付で、当社のその他の関係会社に異動が生じました」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「名称 東京センチュリー株式会社」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年９月10日付」および「異動前…7,500個（25.80％）」「異動後…7,500個（16.63％）」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「３．異動前後における当該株主の所有する議決権の数及び議決権所有割合」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「事実を確認いたしました」「その他の関係会社には該当しないものとして取り扱うことといたしました。」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題は「その他の関係会社の異動に関するお知らせ」であり、続報・進捗報告との記載はない。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に過去の開示を引用する記載はない。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「「５．今後の見通し」には「当社の業績への影響はありません」とのみ記載されている。」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文は東京センチュリー株式会社の関係会社区分の変更について記載している。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「事実を確認いたしました」「取り扱うことといたしました」「業績への影響はありません。」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「東京センチュリー株式会社が当社を同社の持分法適用関連会社として取り扱わないこととなった」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「「その他の関係会社に該当しないこととなった株主の概要」「東京センチュリー株式会社」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「表題は「その他の関係会社の異動に関するお知らせ」である。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当局、報告期限または改善義務に関する記載はない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本書類は2026年9月14日付の「お知らせ」として提出されている。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「東京センチュリー株式会社が当社を同社の持分法適用関連会社として取り扱わないこととなった」」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に役員の責任または処分に関する記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文は関係会社区分の変更と業績影響について記載している。」）
