# ビープラッツ（4381） ビープラッツ、クウジット、AI駆動開発に関連する「AI駆動開発ガイドライン」を発表

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4381/disclosure/20260907532378
種別: その他開示
開示日: 2026-09-07
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企業ページ: https://komori.app/company/4381

## 何が変わったか

ビープラッツとクウジットは、AI駆動開発の社内ルールをまとめた「AI駆動開発ガイドライン」を、AMANEXの顧客向けコンサルティングメニューとして提供開始した。ビープラッツはクウジットのAI駆動開発支援基盤「AMANEX」の販売も開始している。

## 会社が挙げた理由

顧客企業がAI駆動開発のガイドラインを自力で策定するには時間とノウハウが必要であり、AI駆動開発の導入・定着を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AI駆動開発ガイドライン、AI駆動開発支援基盤『AMANEX（アマネックス）』、AMANEX docgen、AMANEX Knowledge
- 相手先: クウジット株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都港区、代表取締役：末吉隆彦。研究シーズの社会実装に取り組む会社。データ分析やAIを活用し、研究成果を社会の解決策に変える事業を行う。
- 当社との関係: 2026年7月10日発表のAI設計支援基盤の構築業務支援に関する事業提携契約に基づき、ビープラッツがクウジット開発・提供のAMANEXを販売。両社でAI駆動開発ガイドラインを策定。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 事前登録制（無料）※これはセミナー参加費であり、ガイドラインの提供価格はnot_disclosed
- 契約締結日: 2026年7月10日（事業提携契約の発表日として記載）
- 提供開始日: 提供開始済み（発表日時点）。AI駆動開発ガイドラインを新たにメニュー化して提供開始。
- 適用分野: AI駆動開発の導入・定着、ソフトウェア開発、レガシー刷新
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ビープラッツ株式会社：東京都千代田区。クウジット株式会社：東京都港区。
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ビープラッツによる販売を開始しております」「新たにメニュー化し提供開始することを発表いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「2026年７月10日発表のAI設計支援基盤の構築業務支援に関する事業提携契約に基づき」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「提供開始することを発表いたします」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026年７月10日発表の…事業提携契約に基づき」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「新たにメニュー化し提供開始することを発表いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売を開始しております」「提供開始いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「クウジット株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「両社にて策定した『AI駆動開発ガイドライン』」「これまでの協業を通じて標準化」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都港区、代表取締役：末吉隆彦」「研究シーズを社会へ実装する事業構想とテクノロジーの会社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「事業提携契約」「クウジット株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「『AMANEX』提供先の顧客」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年７月10日」「証券コード：4381」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する事業数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「クウジット株式会社」「https://www.koozyt.com/solutions/amanex」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「AI駆動開発の導入・定着を支援するコンサルティングメニューとして提供開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「新たなAIビジネス市場に対して『AI×Monetization』を掲げ」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「コンサルティングメニューとして提供開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「AI駆動開発の導入・定着を支援するコンサルティングメニュー」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『AI駆動開発ガイドライン』を新たにメニュー化」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「両社にて策定した『AI駆動開発ガイドライン』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭の会社名および両社の説明」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「唯一無二の課金プラットフォームを提供して参ります」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本企業の強みを生かしたビジネス革命」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入企業名・利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「以下のようなリスクや混乱が生じやすくなります」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AMANEX（アマネックス）」「https://www.koozyt.com/solutions/amanex」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「開発速度や生産性を大きく向上させる可能性」「唯一無二の課金プラットフォーム」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「以下のようなリスクや混乱が生じやすくなります」「機密情報や個人情報を誤ってAIサービスに入力」」）
