# ビープラッツ（4381） 支配株主等に関する事項について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4381/disclosure/20260619575139
種別: ガバナンス
開示日: 2026-06-22
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企業ページ: https://komori.app/company/4381

## 何が変わったか

東京センチュリー株式会社が当社議決権の25.7％を保有するその他の関係会社であること、および当社との役員兼務・出向・営業取引の関係を開示した。なお、兼務していた取締役1名は2026年6月22日付で辞任した。

## 会社が挙げた理由

東京センチュリー株式会社との営業取引は一般の取引先と同様に個別交渉し、当社が独自の判断に基づき実行している。また、役員兼務については、経験豊富な業務執行者としての視点から意思決定・経営監督への助言を受けるためとしている。

## 開示の要点

- 機関設計: not_disclosed
- 取締役の員数: not_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: not_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: 東京センチュリー株式会社（その他の関係会社、議決権所有割合25.7％。親会社・支配株主ではない）
- 今回の変更点: 2026年6月22日開催の第20回定時株主総会終結時をもって、東京センチュリー株式会社の執行役員を兼務していた当社取締役1名が辞任した。その他の前回からの変更点は記載されていない。

## 評価の根拠

- 支配株主または親会社が存在すると書かれているか。: 上場親会社（原文: 「「当社のその他の関係会社である東京センチュリー株式会社」」「株式会社東京証券取引所 プライム市場」」「議決権所有割合…計25.7」」）
- 支配株主がいる場合、少数株主保護の方策をどこまで具体的に書いているか。: 具体的な方策（原文: 「「一般の取引先と同様に個別交渉を行い、当社が独自の判断に基づき実行」「事業活動や経営判断においては当社取締役会等の機関で意思決定」」）
- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 顔ぶれの変更（原文: 「「吉田浩二氏は、2026年６月22日開催の当社第20回定時株主総会終結の時をもって、当社取締役を辞任しております。」」）
