# ビープラッツ（4381） 光コラボレーション事業者支援システムを刷新し、「Bplats(r) Collabo（ビープラッツ・コラボ）」として、新たに10月１日より提供を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4381/disclosure/20250910555462
種別: その他開示
開示日: 2025-09-10
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/4381

## 何が変わったか

光コラボレーション事業者向けの既存システムを刷新し、「Bplats® Collabo」として提供を開始する。主力製品「Bplats® Platform Edition」と連携して、オンライン受付サイトやマイページ、契約・請求管理なども利用できるようにする。

## 会社が挙げた理由

光コラボレーション事業者が、回線商材だけでなく自社のサブスクリプション商材と組み合わせて一括提供する傾向に対応し、顧客向けオンライン受付サイトやマイページ、専門的な販売管理機能を含む総合的なサービスを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Bplats® Collabo（ビープラッツ・コラボ）、Bplats® Platform Edition
- 相手先: NTT東日本株式会社、NTT西日本株式会社
- 相手先の概要: NTT東日本株式会社およびNTT西日本株式会社。本文では、光コラボレーション関連データの連携元として記載されている。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: NTT東日本株式会社およびNTT西日本株式会社から連携されるデータを取り込む関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月1日（予定）
- 適用分野: 光コラボレーション事業者向けの契約管理、従量管理、販売管理、請求管理、通信サービスの申込受付・顧客管理、再卸モデルの管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2015年より約10年間提供（利用者数・導入社数はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「新たに10月1日より提供を開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結や決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「10月1日より提供を開始」／文書日付「2025年9月10日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2015年よりこれまで約10年間に亘り提供」／「光コラボレーション事業者向け専用サービスを『Bplats® Collabo』として」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「文書日付「2025年9月10日」／「10月1日より提供を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「刷新し」／「提供を開始」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「NTT東日本株式会社及びNTT西日本株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「NTT東日本株式会社及びNTT西日本株式会社から連携されるデータの取り込み」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「光コラボレーション事業者向け」／導入先の社名記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2015年よりこれまで約10年間」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額、導入件数、効果測定値等の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「NTT東日本株式会社及びNTT西日本株式会社から連携されるデータ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「10月1日より提供を開始」／具体的な効果数値の記載なし。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「顧客向けサービス向上やビジネス拡大に寄与できるサービス」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「自社開発のシステムをSaaSサービスとして」／「提供を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「光コラボレーション事業者向け」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「光コラボレーション事業者向けに…2015年より…提供」／「システムを刷新」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社開発のシステムをSaaSサービスとして」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ビープラッツ株式会社…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2015年よりこれまで約10年間に亘り提供」／導入先・利用件数の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Bplats® Collabo（ビープラッツ・コラボ）」／「Bplats® Platform Edition」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」／「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ビープラッツの主力製品」／「ビジネス拡大に寄与できるサービス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし。」）
