# ビープラッツ（4381） オリックス・レンテック株式会社との「サブかん(r)」販売パートナー契約を締結

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4381/disclosure/20250417516759
種別: その他開示
開示日: 2025-04-17
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/4381

## 何が変わったか

ビープラッツは、オリックス・レンテックと、企業向けSaaSの申請・割当・契約を一元管理するサービス「サブかん®」の販売パートナー契約を締結した。

## 会社が挙げた理由

企業で利用するSaaSが増え、従業員の異動・入退社に伴うSaaSの割当や契約管理が煩雑になっているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: サブかん®
- 相手先: オリックス・レンテック株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都品川区、社長：上谷内祐二、設立：1976年9月、URL：https://www.orixrentec.jp/
- 当社との関係: 販売パートナー契約を締結。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年4月17日
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 企業向けSaaSの外部購買・契約管理・従業員割当、IT機器やSaaSサービスの一元管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「販売パートナー契約を締結いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「オリックス・レンテック株式会社と企業向け SaaSの…『サブかん』の販売パートナー契約を締結いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2025年4月17日」／提供開始日に関する記載なし」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「販売パートナー契約を締結いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「締結いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「契約を締結いたしました」「一元管理を効率よく行うことができるサービス」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「オリックス・レンテック株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「販売パートナー契約」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都品川区、社長：上谷内祐二」「設立：1976年9月」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「オリックス・レンテック株式会社と…販売パートナー契約を締結」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客の導入先・提供先の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額・提供価格・利用実績・効果数値の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「オリックス・レンテック株式会社」／「URL：https://www.orixrentec.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「申請・割当・契約の一元管理」「業務の効率化」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「企業の IT 機器や SaaS サービスの適正な一元管理、業務効率化を支援してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『サブかん®』販売パートナー契約を締結」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「企業向け SaaSの申請・割当・契約の一元管理サービス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『サブかん®』販売パートナー契約」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「『サブかん』は…一元管理 SaaS サービスです」／ビープラッツによる説明・講演」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ビープラッツ株式会社…は、オリックス・レンテック株式会社と…契約を締結」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「対象地域に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「サブかん®」／「https://www.subkan.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「業務の効率化」「業務効率化を支援してまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
