# ビープラッツ（4381） サブスクリプション統合プラットフォーム「Bplats(r)」が新たに決済オプション「GMO 掛け払い連携モジュール」の提供を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4381/disclosure/20241218540170
種別: その他開示
開示日: 2024-12-18
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/4381

## 何が変わったか

ビープラッツは、サブスクリプション統合プラットフォーム「Bplats」に、GMOペイメントサービスの後払い決済を利用できる新オプションを追加し、2024年12月18日から提供を開始した。請求・督促業務の効率化や未回収リスクの低減を支援する。

## 会社が挙げた理由

ユーザーから、請求作業や督促業務の効率化、未回収リスクの低減を望む声があったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Bplats Platform Edition v3.0、GMO 掛け払い連携モジュール（都度与信型）、GMO 掛け払い連携モジュール（枠与信型）、GMO 掛け払い
- 相手先: GMOペイメントサービス株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都渋谷区道玄坂1丁目14番6号 ヒューマックス渋谷ビル、代表取締役社長：向井克成、事業内容：決済処理サービス及びEC周辺サービスの提供、資本金：1億50百万円。GMOペイメントゲートウェイ株式会社の連結会社。
- 当社との関係: Bplatsで利用する決済サービスの提供元。オプション利用にはGMOペイメントサービス株式会社との別途サービス利用契約が必要。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: サービス手数料はGMOペイメントサービス株式会社へ問い合わせ。別途サービス利用契約が必要。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月18日（リリース・提供開始）
- 適用分野: サブスクリプションビジネス、BtoB取引、請求・督促業務、後払い決済
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 請求作業や督促業務の効率化、未回収リスクの低減を支援（数値効果は非開示）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「12月18日よりリリースいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「本オプション利用には別途 GMO-PS とのサービス利用契約が必要となります」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「12月18日よりリリースいたします」および発表日「2024年12月18日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新たに決済オプション『GMO 掛け払い連携モジュール』の提供を開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2024年12月18日」および「12月18日よりリリースいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供を開始いたします」「2種類を用意」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「GMO ペイメントサービス株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「GMO-PSが提供する『GMO 掛け払い』を Bplats で利用できる」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都渋谷区…」「代表者：代表取締役社長 向井 克成」「事業内容：決済処理サービス及び EC 周辺サービスの提供」「資本金：1 億 50 百万円」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「GMO ペイメントゲートウェイ株式会社の連結会社」と記載されているが、当社との既存関係は記載されていない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入企業の名称に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「都度与信型 上限 30 万円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「上限金額：都度与信型 上限 30 万円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「GMO ペイメントサービス株式会社（URL：https://www.gmo-ps.com/）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「上限 30 万円（税込）」「12月18日よりリリース」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「請求作業や督促業務の効率化、未回収リスクの低減」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「Bplatsの新オプション機能として、『GMO 掛け払い連携モジュール』の提供を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「主力製品であるサブスクリプション統合プラットフォーム『Bplats』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「Bplatsの新オプション機能として」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ビープラッツ株式会社…は、主力製品である…Bplats…」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「業界最低水準の料金」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用件数に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Bplats Platform Edition v3.0」「GMO 掛け払い連携モジュール」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「請求作業や督促業務の効率化をさらに強化」「業界最低水準の料金」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「サービス手数料：GMO-PS にお問い合わせください」「本オプション利用には別途 GMO-PS とのサービス利用契約が必要」「与信枠の設定に数営業日（目安）」」）
