# ビープラッツ（4381） SaaS サービスの外部購買・契約管理・割当の一元管理サービス 「サブかん(r)」の新機能「サブぱす」を提供開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4381/disclosure/20241001591750
種別: その他開示
開示日: 2024-10-01
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/4381

## 何が変わったか

企業向けSaaS管理サービス「サブかん」に、管理者と従業員の連絡や情報共有を支援する新機能「サブぱす」を追加し、提供を始めた。

## 会社が挙げた理由

ITツールの不具合やログインなどに関する従業員からの問い合わせに対し、システム管理者の管理業務の負荷を軽減し、契約情報を従業員と共有して業務運用を効率化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: サブかん®、Subpass（サブぱす）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: サブかん スタンダードプラン：税抜5万円、サブかん パーフェクトプラン：税抜8万円、サブぱす：100IDあたり税抜3万円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月1日（提供開始済み）
- 適用分野: 企業が利用する各種SaaSサービスの外部購買・契約管理・従業員割当、ITツールの課題発生時の問い合わせ対応・情報共有
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「リニューアルし提供開始したことを発表」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年10月1日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『サブかん』のオプション機能として」「『サブぱす』をリニューアルし提供開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日・提供開始日ともに「2024年10月1日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供開始したことを発表いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「『サブぱす』100IDあたり 税抜3万円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「ビープラッツ株式会社によるサービス説明・価格表示」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年10月1日」「100IDあたり 税抜3万円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「より効率的な業務運用の実現が可能」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「提供開始」「提供価格」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「企業が利用する各種SaaSサービス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『サブかん』のオプション機能として」「新機能」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ビープラッツは…『サブぱす』…をリニューアルし提供開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ビープラッツ株式会社…は…提供開始したことを発表」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「提供地域に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「サブかん®」「Subpass（サブぱす）」「https://www.subkan.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「コミュニケーション機能を強化」「より効率的な業務運用」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveat の記載なし」）
