# ビープラッツ（4381） 支配株主等に関する事項について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4381/disclosure/20240618531502
種別: ガバナンス
開示日: 2024-06-19
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企業ページ: https://komori.app/company/4381

## 何が変わったか

東京センチュリー株式会社が当社議決権の30.8％を保有するその他の関係会社であることと、当社との関係・独立性の状況を報告した。新たな機関設計や政策の変更ではなく、定例的な関係事項の開示である。

## 会社が挙げた理由

東京センチュリー株式会社から、経験豊富な業務執行者としての視点による助言・提言を受け、適切な意思決定および経営監督を実現するため。また、出向者は業務遂行を補完する即戦力となり得る営業人材として受け入れている。

## 開示の要点

- 機関設計: not_disclosed
- 取締役の員数: not_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: not_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: 東京センチュリー株式会社（その他の関係会社）、議決権所有割合30.8％（直接所有分30.8％、合算対象分－）
- 今回の変更点: 前回の報告書からの変更点は記載されていない

## 評価の根拠

- 支配株主または親会社が存在すると書かれているか。: 上場親会社（原文: 「「東京センチュリー株式会社」「その他の関係会社」「議決権所有割合 30.8％」「株式会社東京証券取引所 プライム市場」」）
- 支配株主がいる場合、少数株主保護の方策をどこまで具体的に書いているか。: 具体的な方策（原文: 「「一般の取引先と同様に個別交渉を行い、当社が独自の判断に基づき実行しております」「事業活動や経営判断においては当社取締役会等の機関で意思決定しており、一定の独立性は確保されていると考えております」」）
- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 定例更新（原文: 「表題は「支配株主等に関する事項について」であり、「前回の報告書からの変更」についての記載はない。」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 前向きな表現のみ（原文: 「「一定の独立性は確保されていると考えております」」）
