# ビープラッツ（4381） サブスクリプション統合プラットフォーム 「Bplats(r) Platform Edition v3」が JIIMA「電子取引ソフト法的要件認証」を取得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4381/disclosure/20231031576343
種別: その他開示
開示日: 2023-11-01
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企業ページ: https://komori.app/company/4381

## 何が変わったか

自社開発のサブスクリプション統合プラットフォーム「Bplats® Platform Edition v3」が、JIIMAの電子取引ソフト法的要件認証を取得した。これにより、電子取引で授受する書類データの電子保存要件を満たすシステムとして認証された。

## 会社が挙げた理由

電子帳簿保存法に対応した製品について、JIIMAによる第三者認証を取得し、電子取引における書類データの電子保存要件を満たすシステムであることを公に示すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Bplats® Platform Edition v3、タイムスタンプオプション
- 相手先: 公益社団法人日本文書情報マネジメント協会（JIIMA）
- 相手先の概要: 公益社団法人。国税庁公認の第三者機関として記載されている。
- 当社との関係: JIIMAがビープラッツの製品に対して認証を付与する関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 初期費用、月額費用とも特別価格（具体額はnot_disclosed）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 電子取引によって授受される書類データの電子保存、電子帳簿保存法およびインボイス制度に対応したサブスクリプションビジネス
- 受賞名・認証名: 電子取引ソフト法的要件認証（令和３年法的要件認証）
- 授与・認証機関: 公益社団法人日本文書情報マネジメント協会（JIIMA）
- 登録番号・有効期限: 認証番号：615200-00。認証取得日：2023年10月18日。有効期限はnot_disclosed。
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 15年以上にわたり、さまざまな産業に対して数多くのサブスクリプションビジネスをワンストップで実現してきたと記載（具体的な件数はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 公益社団法人日本文書情報マネジメント協会（JIIMA）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「電子取引ソフト法的要件認証」を取得したことをお知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「認証取得に関する記載のみで、契約・決議の記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「認証取得日：2023 年 10 月 18 日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「すでに「Bplats」は、電子帳簿保存法に対応した製品としてみなさまにご愛顧いただいておりますが、このたび…認証を取得した」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「認証取得日：2023 年 10 月 18 日。発表日：2023 年 11 月１日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「認証を取得したことをお知らせいたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「公益社団法人 日本文書情報マネジメント協会（以下「JIIMA」）」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「JIIMAが認証する「電子取引ソフト法的要件」を取得」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「公益社団法人。国税庁公認の第三者機関であるJIIMA」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「認証番号：615200-00、認証取得日：2023 年 10 月 18 日」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「具体的な金額、率、件数の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 照合できる番号あり（原文: 「認証番号：615200-00」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「認証番号：615200-00。認証取得日：2023 年 10 月 18 日」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「引き続きわが国におけるサブスクリプションビジネスを支援してまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「JIIMA「電子取引ソフト法的要件認証」を取得」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「サブスクリプションビジネスのための統合プラットフォーム」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「すでに「Bplats」は、電子帳簿保存法に対応した製品として…このたび…認証を取得」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「Bplats」は、ビープラッツが自社開発する」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「ビープラッツが提供する…「Bplats® Platform Edition v3」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性の順位・唯一性を示す表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「わが国におけるサブスクリプションビジネスを支援。日本企業の強みを生かした…」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「さまざまな産業に対し、数多くのサブスクリプションビジネスをワンストップで実現してきました。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「製品名：Bplats® Platform Edition v3。バージョン：v3。認証番号：615200-00」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「PRESS RELEASE。報道関係各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「システムとして公に認証されたこととなります。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きはない。」）
