# ビープラッツ（4381） 支配株主等に関する事項について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4381/disclosure/20230620506838
種別: ガバナンス
開示日: 2023-06-21
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/4381

## 何が変わったか

東京センチュリー株式会社をその他の関係会社として、その議決権所有割合や当社との関係を開示した。東京センチュリー株式会社は当社議決権の31.3％を保有し、当社を持分法適用関連会社としている。

## 会社が挙げた理由

東京センチュリー株式会社との関係について、投資家に知らせるため。取締役の兼務については、経験豊富な業務執行者の視点から適切な意思決定および経営監督の実現への助言・提言を受けるためとしている。

## 開示の要点

- 機関設計: not_disclosed
- 取締役の員数: not_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: not_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: 東京センチュリー株式会社（その他の関係会社、議決権所有割合31.3％）
- 今回の変更点: 東京センチュリー株式会社について、その他の関係会社として議決権所有割合、役員兼務、出向者の受入れ、取引関係および独立性を開示した。前回報告書からの変更点は記載されていない。

## 評価の根拠

- 支配株主または親会社が存在すると書かれているか。: 支配株主あり（原文: 「「当社のその他の関係会社である東京センチュリー株式会社」「東京センチュリー株式会社は当社議決権の31.3％を所有し、当社を持分法適用関連会社と位置付けております。」」）
- 支配株主がいる場合、少数株主保護の方策をどこまで具体的に書いているか。: 具体的な方策（原文: 「「一般の取引先と同様に個別交渉を行い、当社が独自の判断に基づき実行しております。また、事業活動や経営判断においては当社取締役会等の機関で意思決定しており、一定の独立性は確保されていると考えております。」」）
- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 記載なし（原文: 「「支配株主等に関する事項について」として、2023年3月31日現在の関係および取引状況を記載しているが、前回からの変更に関する記述はない。」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 記載なし（原文: 「本文は関係会社との資本関係、人的関係、取引関係および独立性を説明しており、自社の課題や不備を認める記載はない。」）
