# ビープラッツ（4381） サブスクリプション統合プラットフォーム「Bplats(r)」 「改正電子帳簿保存法」、「適格請求書保存方式（インボイス制度）」対応機能を４月より提供開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4381/disclosure/20230403541438
種別: その他開示
開示日: 2023-04-03
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/4381

## 何が変わったか

サブスクリプション統合プラットフォーム「Bplats」に、改正電子帳簿保存法とインボイス制度に対応する機能を追加し、2023年4月から提供する。有償オプションとして「タイムスタンプ」と「複数税率機能」も用意する。

## 会社が挙げた理由

改正電子帳簿保存法およびインボイス制度への対応のため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Bplats® Platform Edition（ビープラッツ®プラットフォームエディション）、タイムスタンプ機能、複数税率機能
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 一般財団法人日本データ通信協会が認定する時刻認証業務認定事業者（TSA）が提供するサービスとBplatsとのシステム連携を完了している
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 標準機能は追加費用なしで基本費用に含む。有償オプションの価格はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年4月（提供開始予定）
- 適用分野: サブスクリプションビジネス、IoT、ハイテク、通信、クラウドコンピューティング、SaaS、自動車、機械、家電
- 受賞名・認証名: 時刻認証業務認定事業者（TSA）
- 授与・認証機関: 一般財団法人日本データ通信協会
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「新機能を４月より提供開始することを発表」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「４月より提供開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新機能を４月より提供開始することを発表」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023年４月３日」「４月より提供開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供開始することを発表いたします」「提供をいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「TSAが提供するサービスとBplatsとの間でのシステム連携」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する具体的な記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全てのBplatsの導入事業者」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「有償オプションの価格、契約金額、効果実績等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「一般財団法人日本データ通信協会が認定する『時刻認証業務認定事業者』（TSA）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「電子データの改変履歴を保持する機能」「４月より提供開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「社会に対応するための基盤としての期待と責務」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新しく提供開始する有償オプションメニュー」「Bplatsの標準機能」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全てのBplatsの導入事業者に対し」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「Bplatsにつき…適合した新機能」「対応機能」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「『Bplats』は、ビープラッツが自社開発する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ビープラッツは、主力製品である…『Bplats』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内随一のサブスクリプション統合プラットフォーム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「わが国では、関係する法令」「全てのBplatsの導入事業者」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「これまで…数多くのサブスクリプションビジネスをワンストップで実現」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Bplats® Platform Edition」「タイムスタンプ」「複数税率機能」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内随一のサブスクリプション統合プラットフォーム」「期待と責務」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・注意書きの記載なし」）
