# ビープラッツ（4381） 特許査定取得のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4381/disclosure/20230116589853
種別: その他開示
開示日: 2023-01-16
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/4381

## 何が変わったか

出願中だった2件の特許が特許査定となった。会社は今後、取得した知的財産を主力製品「Bplats」などに活用する方針を示している。

## 会社が挙げた理由

知的財産面の強化を通じて、「Bplats」での活用を含む魅力的な製品の拡充と事業の成長を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Bplats®（ビープラッツ®）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: IoT、ハイテク、通信、クラウドコンピューティング、SaaS、自動車、機械、家電
- 受賞名・認証名: 特許査定（2件）
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 特願 2018-199453、特願 2018-199454
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「出願中の特許 2 件（特願 2018-199453・特願 2018-199454）が特許査定となりました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年 1 月 16 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「特許査定取得のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「特許査定となりましたことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「特許査定となりました」「図ってまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「特許査定」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「出願中の特許 2 件…が特許査定となりました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「特許 2 件」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「特許査定となりました」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 照合できる番号あり（原文: 「「特願 2018-199453・特願 2018-199454」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「特許 2 件」「2023 年 1 月 16 日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「魅力的な製品の拡充と事業の成長を図ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「表題「特許査定取得のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「主力製品である…『Bplats』」「IoT、ハイテク、通信…などのさまざまな産業」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『Bplats』での活用を含め、魅力的な製品の拡充」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ビープラッツが自社開発する…統合プラットフォーム」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ビープラッツ株式会社…は…お知らせいたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「これまで…さまざまな産業に対し…実現してきました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「特願 2018-199453・特願 2018-199454」「Bplats®」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「魅力的な製品の拡充」「ビジネス革命を後押し」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
