# ビープラッツ（4381） サブスクリプションに関する産学共同研究に参画

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4381/disclosure/20210907495211
種別: その他開示
開示日: 2021-09-08
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/4381

## 何が変わったか

連結子会社のサブスクリプション総合研究所が、日本管理会計学会主催の「サブスクリプションビジネスのモデル化とその評価に関する研究」に参画することが決まった。研究期間は2021年9月から2023年9月までの予定。

## 会社が挙げた理由

2021年度の日本管理会計学会の研究テーマにサブスクリプションが採択されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Bplats
- 相手先: 日本管理会計学会
- 相手先の概要: 東京都新宿区、会長：伊藤和憲。管理会計に関する学会。
- 当社との関係: 連結子会社の株式会社サブスクリプション総合研究所が加盟している。子会社が日本管理会計学会主催の産学共同研究に参画する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年9月～2023年9月（研究期間の予定）
- 適用分野: サブスクリプションビジネスのモデル化と評価
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 国内導入企業数151社（2021年6月末現在）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「本共同研究期間は2年間を予定」「期間：2021年9月～2023年9月」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「期間：2021年9月～2023年9月」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「産学共同研究に参画することが決定しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「本共同研究期間は2年間を予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「参画することが決定しました」「2年間を予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「日本管理会計学会主催の産学共同研究」「参画会員」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「産学共同研究に参画」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「日本管理会計学会（東京都新宿区、会長：伊藤和憲）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「サブスクリプション総合研究所がかねてより加盟する日本管理会計学会」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「導入社数：国内導入企業数151社（2021年6月末現在）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2021年6月末現在」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本管理会計学会主催」「URL：https://www.subscription-research.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「期間：2021年9月～2023年9月」「国内導入企業数151社（2021年6月末現在）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「わが国の変化をさらに推し進める礎となることを期待」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「サブスクリプションに関する産学共同研究に参画」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「サブスクリプションビジネスのモデル化とその評価に関する研究」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「研究への参画について記載されている。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「サブスクリプション総合研究所が…産学共同研究に参画」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「ビープラッツ株式会社の連結子会社である株式会社サブスクリプション総合研究所」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「本研究がその嚆矢となり」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「わが国においても」「わが国の変化をさらに推し進める」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「国内導入企業数151社」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「サブスクリプションのための総合プラットフォーム Bplats」「統合プラットフォーム『Bplats』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「多くの可能性を秘めている」「その嚆矢となり」「ビジネス革命を後押し」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本共同研究期間は2年間を予定」「研究や調査が十分に及んでいない状況」」）
