# Ｍマート（4380） 買い手会員登録数　増加の一途

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4380/disclosure/20260408500219
種別: その他開示
開示日: 2026-04-08
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/4380

## 何が変わったか

業務用eマーケットプレイスの買い手会員登録社数が、2025年2月から2026年1月までの1年間で12,099社増加した。2026年4月8日時点の買い手会員数は241,577社となっている。

## 会社が挙げた理由

継続的かつ安定的な会員基盤の拡大が、当社サイトの流通総額の拡大に寄与している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 業務用eマーケットプレイス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 業務用の売買
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 買い手会員登録社数が1年間で12,099社増加、月平均で1,000社を超える純増
- 利用実績: 2026年4月8日時点で買い手会員数241,577社
- 業績への影響: 流通総額は過去最高を更新
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「1 年間で 12,099 社増加いたしました」「2026 年 4 月 8 日時点における買い手会員数は 241,577 社」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・合意・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 4 月 8 日時点」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「当社第 26 期…におきましても、引き続き堅調に推移」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「1 年間で 12,099 社増加いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「12,099 社増加いたしました」「241,577 社となっております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国の買い手会員数」とのみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「1 年間で 12,099 社増加」「買い手会員数は 241,577 社」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2026 年 4 月 8 日時点における買い手会員数は 241,577 社」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社第 26 期…1 年間で 12,099 社増加」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025 年 2 月 1 日から 2026 年 1 月 31 日まで」「1 年間で 12,099 社増加」「2026 年 4 月 8 日時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「当社の成長を支える重要なドライバー」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「流通総額の拡大に寄与しております。その結果、流通総額は過去最高を更新いたしました」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「流通総額の拡大に寄与しております」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国の買い手会員数」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「買い手会員登録社数…堅調に推移」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運営する業務用 e マーケットプレイス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社 M マート」「当社が運営する業務用 e マーケットプレイス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「流通総額は過去最高を更新いたしました」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の買い手会員数」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「買い手会員数は 241,577 社」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「業務用 e マーケットプレイス」「証券コード：4380」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社 M マート」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「表題「買い手会員登録数　増加の一途」、本文「引き続き堅調」「順調に増加」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
