# Ｐｈｏｔｏｓｙｎｔｈ（4379） Photosynth、アイ・イーグループおよびHパートナーの両社と販売パートナー契約を締結

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4379/disclosure/20260317583234
種別: 業務提携
開示日: 2026-03-17
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/4379

## 何が変わったか

Photosynthは、アイ・イーグループおよびHパートナーと、Akerun入退室管理システムなどの販売を広げる販売パートナー契約を締結した。両社とそのパートナー企業の販売ネットワークを活用し、今後はマーケティングや他サービスでも協業する計画。

## 会社が挙げた理由

アイ・イーグループおよびHパートナーが持つ、企業向けのコンサルティング実績、多様な商材を組み合わせた提案力、販売ネットワークを活用し、Akerunなどの販売拡大と企業顧客への提供価値・事業成長を目指すため。

## 開示の要点

- 提携先の名称: 株式会社アイ・イーグループ、株式会社Hパートナー
- 提携先の事業内容: アイ・イーグループ：オフィスコンサルティング、複合機・ビジネスホン・ネットワーク機器、通信回線、インターネットのソフトウェア／ハードウェアなどの販売。Hパートナー：企業の課題を解決するコンサルティングと多様な商材を組み合わせたソリューションの提案・提供。
- 提携先の所在地: 東京都豊島区
- 提携先の資本金: not_disclosed
- 提携先の売上高: not_disclosed
- 提携先の営業利益: not_disclosed
- 提携の種類: 業務提携
- 提携の内容: アイ・イーグループおよびHパートナーに加えてそれぞれのパートナー企業のネットワークを通じて、業種・業態を問わない、AkerunブランドのIoTサービスやオフィス向けサービスの販売を推進します。、Akerunの販売に加えて、今後はマーケティング活動における協業やフォトシンスのその他のサービスにおける協業なども推進する計画です。
- 取得株式数: not_disclosed
- 取得価額: not_disclosed
- 持株比率: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 合弁会社の概要: not_disclosed
- 出資比率: not_disclosed
- 役員の派遣: not_disclosed
- 契約期間: not_disclosed
- 提携による数値目標: not_disclosed
- 株式の保有方針: not_disclosed
- 取締役会決議日: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提携開始日: not_disclosed
- 株式取得日・払込期日: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 主要株主の異動: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}

## 評価の根拠

- この開示はどの種類の提携を伝えているか。: 業務提携のみ（原文: 「「アイ・イーグループおよびHパートナーの両社と販売パートナー契約を締結」」）
- 資本はどちら向きに動くか。: 資本の移動なし（原文: 「「AkerunブランドのIoTサービスや各種サービスのさらなる提供拡大に取り組みます。」」）
- 資本移動の後の持株比率はどの水準か。: 該当なし（原文: 「「販売パートナー契約」」）
- 出資額・取得価額が金額で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に出資額・株式取得価額の記載なし。」）
- 主要株主・筆頭株主の異動を伴うと書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に主要株主・筆頭株主の異動に関する記載なし。」）
- 一緒に何をするのかが、どの粒度まで書かれているか。: 行為の種類は特定（原文: 「「Akerunの販売に加えて、今後はマーケティング活動における協業やフォトシンスのその他のサービスにおける協業なども推進する計画です。」」）
- 提携で行うことの中心はどれか。: 相互送客・販売協力（原文: 「「アイ・イーグループおよびHパートナーに加えてそれぞれのパートナー企業のネットワークを通じて…販売を推進します。」」）
- 提携が及ぶ範囲はどこまでか。: 製品と販路に及ぶ（原文: 「「販売ネットワークを通じて、AkerunブランドのIoTサービスや各種サービスのさらなる提供拡大に取り組みます。」」）
- 両社の事業の重なりについて、何が書かれているか。: 相互補完的（原文: 「「各社が強みを持つオフィス領域をはじめとした幅広い業種・業態を対象としたパートナーシップを推進することで」」）
- 相手方の発言・コメント、または相手方が期待する効果が掲載されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文にアイ・イーグループまたはHパートナーのコメント・発言の記載なし。」）
- 相手方について、どこまで書かれているか。: 概要表のみ（原文: 「「所在地」「設立」「代表取締役」「企業サイト」」）
- 相手方と当社の間には、提携前からどのような関係があったと書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に提携前の資本関係・人的関係・取引関係に関する記載なし。」）
- この提携は国境をまたぐか。: 国内のみ（原文: 「「所在地：東京都豊島区」」）
- 提携によって目指すものは、どこまで具体的に示されているか。: 方向のみ（原文: 「「企業顧客への提供価値のさらなる拡大と事業成長を目指します。」」）
- 契約の中身について、どこまで書かれているか。: 項目別・数値なし（原文: 「「■アイ・イーグループおよびHパートナーとの販売パートナー契約の背景」「■今後の取り組み」」）
- 日程はどこまで示されているか。: 日程は未定（原文: 「「2026年3月17日」「今回締結した販売パートナー契約」」）
- 株式の保有方針、ロックアップ、解消条件など、後戻りの条件に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に株式保有・ロックアップ・解消条件に関する記載なし。」）
- この提携が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に業績への影響に関する記載なし。」）
- 提携の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 記載なし（原文: 「本文に提携規模を示す金額・比率の記載なし。」）
- 主要な主張に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「AkerunブランドのIoTサービスやオフィス向けサービスの販売を推進します。」」）
