# Ｐｈｏｔｏｓｙｎｔｈ（4379） 2022年12月期 決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4379/disclosure/20230213508966
種別: 決算説明資料
開示日: 2023-02-13
Komoriの読み（0-100）: 29
企業ページ: https://komori.app/company/4379

## 何が変わったか

2022年12月期は売上高1,994百万円、売上総利益1,740百万円となった一方、営業損失609百万円を計上した。2023年12月期は売上高2,357百万円、前年比18.2%増を見込んでいるが、営業損失425百万円の予想である。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由を具体的に説明した記載は、本文からは確認できない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2022年12月期
- 売上高: {"value":1994,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":-609,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":-600,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 純利益: {"value":-578,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 売上総利益率: {"value":87.3,"unit":"%","yoy_change":"not_disclosed"}
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":2357,"unit":"百万円"},"営業損失":{"value":-425,"unit":"百万円"},"経常損失":{"value":-433,"unit":"百万円"},"純損失":{"value":-361,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: {"売上高":{"value":94.9,"unit":"%"}}
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: ARPUの記載はあるが、数値はnot_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: {"value":167,"unit":"人","期中増減":"not_disclosed","採用計画":"not_disclosed"}
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「2022年12月期の実績1,994に対し、計画2,101、達成率94.9%と記載。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「資料表題は「2022年12月期 決算説明資料」で、損益表は2022年12月期の数値として掲載されている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」に相当する記載は本文から確認できない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「2023年12月期の売上高予想2,357、前年比18.2%の記載はあるが、修正・据え置きの表現は確認できない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「増減要因の金額一覧またはウォーターフォール図は確認できない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「財務数値として売上高1,994、営業損失609などが示されているが、セグメント別損益はない。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「売上原価254、売上総利益1,740、売上総利益率87.3%の記載はあるが、費目別内訳は確認できない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「営業損失609、経常損失600、純損失578、売上高計画達成率94.9%の記載がある。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「予想値は示されているが、前提数値の記載は確認できない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額に関する記載は確認できない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間に必要な水準の金額・率または文章説明は確認できない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画の目標や進捗の記載は確認できない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「新しい施策の一覧に該当する記載は確認できない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「ARR」「Churn Rate」「ARPU」「Akerun」などのKPI頁がある。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「Akerunの数値は436から548、51から94へ増加し、率は88.4%から82.9%へ低下している。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「KPI頁に「ARPU」および「Akerun」の契約・顧客関連指標が記載されている。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「KPI頁に「2022年12月 167」と記載されている。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合との比較に関する記載は確認できない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「年間配当、配当性向、総還元性向、DOEの記載は確認できない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却に関する記載は確認できない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標の記載は確認できない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「投資額・研究開発費に関する金額記載は確認できない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題が「2022年12月期 決算説明資料」で、KPI頁とFinancials頁が掲載されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「冒頭頁の後に「KPI」「Financials」が配置されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの表現は確認できない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「2023年12月期について「売上高2,357」「前年比18.2%」などの予想数値が示され、末尾にフォワードルッキング・ステートメントの注意書きがある。」）
