# ＣＩＮＣ（4378） AIへの質問を自動で生成。AI検索対策（GEO/LLMO）ツール「AIsearchmap（AIサーチマップ）」のプロンプトジェネレーター機能を大幅アップデート

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4378/disclosure/20260915536506
種別: その他開示
開示日: 2026-09-15
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/4378

## 何が変わったか

AI検索対策ツール「AIsearchmap」のプロンプトジェネレーターを刷新し、自社サイトの情報から質問の軸を提案し、利用者が選んだ軸に基づいて観測用プロンプトを生成・登録できるようにした。

## 会社が挙げた理由

AI検索対策で重要な「何を計測するか」の設計を支援し、専門知識がない担当者でも適切なプロンプトを効率的に設計・登録できるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AIsearchmap（AIサーチマップ）、プロンプトジェネレーター
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月15日（アップデート実施済み）
- 適用分野: AI検索対策（GEO/LLMO/AIO/AEO）、Webマーケティング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区虎ノ門1丁目21-19 東急虎ノ門ビル6階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「プロンプトジェネレーターを大幅アップデートしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月15日」および「大幅アップデートしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「従来の『登録したドメインをもとにAIが直接プロンプト文章を生成する』仕組みから…全面的に刷新」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「大幅アップデートしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「採用しました」「生成できます」「提供します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値は発表日、証券コード、設立年などに限られ、発表の効果・規模を示す数値はない」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な効果・利用実績等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…大幅アップデートしたことをお知らせいたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「主軸」「比較軸」「ターゲット」「エリア」などの機能説明がある一方、効果数値はない」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「企業がインハウスで継続的かつデータドリブンにGEO・LLMO対策を推進できる環境づくりを支援」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「AIsearchmapのフリープランに申し込む」「エンタープライズプランについて問い合わせる」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「AIsearchmap…において…プロンプトジェネレーターを大幅アップデート」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「従来の…仕組みから…全面的に刷新」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…AIsearchmap…において」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社CINC」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「対象地域に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来は…多数生成されたプロンプト候補…1件ずつ…」「アップデート後は…軸選択と…プロンプトパターン選択」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AIsearchmap（AIサーチマップ）」「プロンプトジェネレーター」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の適時開示様式と、後続の「会社概要」「AIsearchmapとは？」等の広報向け本文」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大幅アップデート」「プロ品質の観測設定」「より精度の高い」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし」）
