# ＣＩＮＣ（4378） Keywordmap 新機能「AIO 出現レポート」リリースのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4378/disclosure/20250722517994
種別: その他開示
開示日: 2025-07-22
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/4378

## 何が変わったか

Webマーケティング調査・分析ツール「Keywordmap」に、Google検索のAI Overviewsの表示状況、回答内容、参照元URL、自然検索順位を確認・分析できる新機能「AIO出現レポート」を追加し、リリースした。

## 会社が挙げた理由

Google検索でAI Overviewsの表示が広がり、SEO環境やユーザーの視線・クリック動向が変化しているため。CINCが生成AI時代のSEO・GEO／LLMO施策を支援するため、Keywordmapの機能を拡充した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Keywordmap（キーワードマップ）、AIO（AI Overviews）出現レポート
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月22日（リリース済み）
- 適用分野: Webマーケティング、SEO、GEO／LLMO、デジタルマーケティング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区虎ノ門1丁目21-19 東急虎ノ門ビル6階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2016年のリリース後、戦略系コンサルティングファーム、デジタルマーケティングエージェンシー、サービス提供企業、メディア運営者まで幅広く利用
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新機能『AIO 出現レポート』をリリースしたことをお知らせ」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 7 月 22 日」／「リリースしたことをお知らせ」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回リリースした機能を皮切りに」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「リリースしたことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「リリースしたことをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「本機能について金額・効果・件数の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本機能に関する数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Google 検索の AI Overviews」／「URL：https://keywordmap.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「表示状況や参照元 URL を可視化する新機能」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「生成 AI 時代に対応した SEO 戦略をサポート」／「今後も…機能の拡充を進めていきます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「自社で開発・提供する Web マーケティングの調査・分析ツール」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「Keywordmap」において新機能を追加」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「Keywordmap」に「AIO 出現レポート」を追加」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社で開発・提供する…ツール『Keywordmap』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社 CINC…自社で開発・提供する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域指定が可能との説明はあるが、対象範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2016 年のリリース後…幅広くご活用いただいています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の SEO 手法だけでは成果を出しづらい状況」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Keywordmap（キーワードマップ）」／「AIO（AI Overviews）出現レポート」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号」／「会社概要」「ご参考」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「SEO 領域で培った豊富な知見」／「生成 AI 時代に対応」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「AI Overviews の表示が広がり」／「自然検索や広告のクリック率が下がるケースも増えています」」）
