# ＣＩＮＣ（4378） 「Marketing Native Fes 2025 Spring」開催・登壇者確定のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4378/disclosure/20250224580994
種別: その他開示
開示日: 2025-02-25
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/4378

## 何が変わったか

CINCが運営するWebメディア「Marketing Native」のリアルイベントについて、2025年4月16日の開催予定と全特別セッションの登壇者を公表した。

## 会社が挙げた理由

マーケティング戦略の実行に必要な組織づくりや、優秀な人材の育成、社内外のリソース活用について、企業のトップマーケターや経営者らから実践的な情報を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Marketing Native Fes 2025 Spring／Webメディア『Marketing Native（マーケティング・ネイティブ）』
- 相手先: 株式会社JTB、株式会社クー・マーケティング・カンパニー、スターバックス コーヒー ジャパン株式会社、ネスレ日本株式会社、エン・ジャパン株式会社、株式会社ユナイテッドアローズ、株式会社IBAカンパニー、株式会社300Bridge
- 相手先の概要: 株式会社JTB、株式会社クー・マーケティング・カンパニー、スターバックス コーヒー ジャパン株式会社、ネスレ日本株式会社、エン・ジャパン株式会社、株式会社ユナイテッドアローズ、株式会社IBAカンパニー、株式会社300Bridgeの各社について、登壇者の所属・役職が記載されている。詳細な所在地・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: CINCが運営するWebメディアMarketing Nativeが主催するイベントへの登壇者・モデレーターとしての関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ブランド企業（広告主）のマーケティング担当者は無料。事前審査あり。その他の料金はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月16日（水）10:30開催予定（開場10:00）
- 適用分野: マーケティング組織づくり、デジタル戦略、DX、組織マネジメント、OMO戦略、人的資本への投資
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ベルサール汐留（東京都中央区銀座8-21-1 住友不動産汐留浜離宮ビル2F）
- 拠点の規模: ブランド（事業会社）200名、パートナー（支援会社）100名
- 定量的な効果: エン・ジャパンのマーケティング組織が7名から70名に成長したとの紹介
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績への影響についての記載はnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年4月16日（水）10:30よりリアルイベント『Marketing Native Fes 2025 Spring』を開催」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文は「全特別セッションの登壇者が確定したことをお知らせします」としている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時：2025年4月16日（水）10:30～（開場10:00）※予定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年2月25日」および「2025年4月16日（水）10:30～（開場10:00）※予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「※予定」「セッションの内容は変更となる場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社JTB」「ネスレ日本株式会社」「エン・ジャパン株式会社」などの社名が記載されている。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「各登壇者について所属会社と役職が記載されている。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「ブランド（事業会社）：200名」「パートナー（支援会社）：100名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2025年4月16日（水）10:30～（開場10:00）※予定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「イベント詳細・お申し込み：https://marketingnative.jp/mnfes05/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年4月16日（水）10:30～」「ブランド（事業会社）：200名」「パートナー（支援会社）：100名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「明日から実践できるイノベーションのヒントをお届けします」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記述は本文中にない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「リアルイベント『Marketing Native Fes 2025 Spring』を開催いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「会場：ベルサール汐留（東京都中央区銀座8-21-1…）」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運営するWebメディア『Marketing Native』が主催する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社CINCが運営するWebメディア『Marketing Native』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す比較表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京・銀座のベルサール汐留で開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「定員は示されているが、参加実績・申込数の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記述はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Marketing Native Fes 2025 Spring」および「https://marketingnative.jp/mnfes05/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」「問合せ先」「記」に続き、イベント向けの紹介文と「会社概要」が掲載されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「4月、待望のリアルイベント」「必見のイベントです」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「※予定」「セッションの内容は変更となる場合がございますので、予めご理解のほど、よろしくお願いいたします」」）
