# ＣＩＮＣ（4378） 「BOXIL SaaS AWARD Spring 2025」選出に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4378/disclosure/20250220579834
種別: その他開示
開示日: 2025-03-04
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/4378

## 何が変わったか

当社のデジタルマーケティング向け調査・分析・改善ツール「Keywordmap」が、「BOXIL SaaS AWARD Spring 2025」のSEOツール部門で「Good Service」に選出された。

## 会社が挙げた理由

2024年中にBOXIL上へ新たに投稿された口コミをもとに選出され、各カテゴリで総得点の高いサービスに与えられる「Good Service」に選ばれたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Keywordmap（キーワードマップ）
- 相手先: スマートキャンプ株式会社
- 相手先の概要: SaaS比較サイト「BOXIL SaaS」を運営し、「BOXIL SaaS AWARD」を主催する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: スマートキャンプ株式会社が主催する賞に、当社提供サービスが選出された関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: SEO、デジタルマーケティングの調査・分析・改善
- 受賞名・認証名: BOXIL SaaS AWARD Spring 2025 SEOツール部門「Good Service」
- 授与・認証機関: スマートキャンプ株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 2024年中に「BOXIL」上へ新たに投稿された口コミ、公式サイト（https://boxil.jp/awards/2025-spring/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「Good Service」に選出されたことをお知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「選出日についての年月日記載はない。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「BOXIL SaaS AWARD Spring 2025」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「選出されたことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「『Good Service』に選出された」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「スマートキャンプ株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「スマートキャンプ株式会社…が主催する『BOXIL SaaS AWARD Spring 2025』」「スマートキャンプから与えられる称号」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「SaaS比較サイト『BOXIL SaaS』を運営するスマートキャンプ」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係・大株主等に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2025年3月4日」「証券コード：4378」「2024年中」は記載されている。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測に関する記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「スマートキャンプ株式会社が主催」「公式サイト（https://boxil.jp/awards/2025-spring/）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「SEOツール部門で『Good Service』に選出」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「Good Service」に選出された。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社が開発・提供する…ツール『Keywordmap』が」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「Keywordmap」が賞に選出されたとの記載。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が開発・提供する…ツール『Keywordmap』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社CINC…が提供する『Keywordmap』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2024年中に『BOXIL』上へ新たに投稿された口コミをもとに選出」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Keywordmap（キーワードマップ）」「https://boxil.jp/service/4871/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」「問合せ先」「記」相当の構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「革新的なサービスを提供してまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveat の記載はない。」）
