# ＣＩＮＣ（4378） マーケター必見の1dayイベント 「Marketing Native Fes 2024 Autumn」開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4378/disclosure/20240909582508
種別: その他開示
開示日: 2024-09-09
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企業ページ: https://komori.app/company/4378

## 何が変わったか

CINCが運営するWebメディア「Marketing Native」が、マーケター向けのリアルイベント「Marketing Native Fes 2024 Autumn」を2024年10月9日に開催する。

## 会社が挙げた理由

注目企業や急成長企業のマーケティング事例を通じて、マーケティングの本質への理解を深め、参加者が翌日からのマーケティングに活かせるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Marketing Native Fes 2024 Autumn、Marketing Native（マーケティング・ネイティブ）
- 相手先: 味の素株式会社、株式会社クラシコム、株式会社トリドールホールディングス、株式会社丸亀製麺、株式会社タイミー、パーソルテンプスタッフ株式会社
- 相手先の概要: 味の素株式会社、株式会社クラシコム、株式会社トリドールホールディングス、株式会社丸亀製麺、株式会社タイミー、パーソルテンプスタッフ株式会社が登壇者・モデレーターの所属先として記載されている。タイミーについては東京証券取引所グロース市場に2024年7月に上場し、アプリ登録ワーカー数が2024年4月末時点で約770万人と記載されている。
- 当社との関係: CINCがWebメディア『Marketing Native』を運営し、各社の関係者がイベント登壇者またはモデレーターを務める。その他の資本・人的・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ブランド企業（事業会社）のマーケティング担当者は無料。パートナー（支援会社）の参加費はnot_disclosed。事前審査あり。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月9日（水）14:00（予定）
- 適用分野: マーケティング、ブランディング、商品開発、顧客体験価値向上、スキマバイトサービス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: DMM.comイベントスペース（東京都港区六本木3-2-1 住友不動産グランドタワー24階）
- 拠点の規模: 定員300人（ブランド企業200人、パートナー100人）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: タイミーのアプリ登録ワーカー数：約770万人（2024年4月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『10月9日（水）14:00よりリアルイベント…を開催』、『開催日時：2024年10月9日（水）14:00～20:15…予定』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2024年10月9日（水）14:00～20:15』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『Marketing Native Fes 2024 Autumn開催のお知らせ』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日『2024年9月9日』、開催日『2024年10月9日（水）』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「『開催します』、『14:00～20:15…予定』、『セッションの順番や内容は変更となる場合』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『味の素株式会社』『株式会社クラシコム』『株式会社タイミー』などの社名記載」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「タイミーについて『東京証券取引所グロース市場への上場』『アプリの登録ワーカー数は約770万人』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「参加者については『ブランド企業』『パートナー』と記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「『ブランド（事業会社）：200人』『パートナー（支援会社）：100人』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「『定員』として200人、100人を記載」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『イベント詳細・お申し込み』URL、登壇企業名の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2024年10月9日（水）14:00～20:15』、『定員…200人…100人』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「『明日からのマーケティングに活かしていただくため』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「『マーケター必見の1dayイベント』『リアルイベント…を開催』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『会場：DMM.comイベントスペース』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『当社が運営するWebメディア…が…リアルイベント…を開催』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『CINCが運営するWebメディアMarketing Nativeでは…イベント…を開催』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名『株式会社CINC』、本文『当社が運営する』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『スキマバイトサービス市場を牽引し』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「『東京都港区六本木3-2-1』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「イベント利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『注目の取り組みを行う企業や、急成長中の企業』、『スキマバイトサービス市場を牽引』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『Marketing Native Fes 2024 Autumn』、URL『https://eventory.cc/event/mnfes04』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「『各位』『会社名・代表者名・コード番号』『問合せ先』に続き、プレスリリース形式のイベント概要・会社概要を記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『マーケター必見の1dayイベント』『急成長中の企業』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『予定』、『セッションの順番や内容は変更となる場合』、『事前審査がございます』」）
