# 2030年12月期の売上高350億円・EBITDA100億円目標｜ワンキャリア（4377）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4377/threads/c04e504622d9
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## 経過

- FY2025 初出 「なお、当社グループは、次期中期目標として、2030年12月期に売上高350億円、EBITDA100億円を設定いたしました。資本効率を意識し、売上高と利益のバランスの取れた成長の継続を目指します。」 — 2030年12月期を期限として、売上高350億円、EBITDA100億円という数値目標を初めて設定している。 (https://komori.app/company/4377/filing/2025-fy)
- 2026-05-14 前進 「新卒採用事業 FY30売上高           300億円／中途採用事業 FY30売上            50億円」 — 2030年度の売上高350億円・EBITDA100億円目標について、新卒採用事業と中途採用事業の売上内訳を示し、ROE25％以上およびEBITDAマージン25％以上の指標も追加している。 (https://komori.app/company/4377/disclosure/20260507517870)
- 2026-05-29 再定義 「また、当社は 2030 年度の中期目標において、会計上の償却負担に左右されない「真のキャッシュ創出能力」を投資家の皆様にお示しする観点から、利益指標を従前の営業利益から EBITDA※3 に変更しております。」 — 2030年度の中期目標について、利益指標を営業利益からEBITDAへ変更したことを明示している。 (https://komori.app/company/4377/disclosure/20260529555226)
- 2026-06-30 前進 「2030 年度の中期目標において、中途領域で売上高 50 億円を掲げております。」 — 既存の2030年目標について、中途採用支援事業の売上高50億円という領域別の目標を具体化している。 (https://komori.app/company/4377/disclosure/20260630584468)
- FY2026-H1 前進 「新株予約権者は、2030年12月期において、当社の連結損益計算書（連結損益計算書を作成していない場合には損益計算書）及び連結キャッシュ・フロー計算書（連結キャッシュ・フロー計算書を作成していない場合にはキャッシュ・フロー計算書）に記載された売上高が35,000百万円を超過し、かつEBITDAが10,000百万円を超過した場合にのみ、これ以降本新株予約権を行使することができる。」 — 2030年12月期の売上高350億円・EBITDA100億円という目標が、第4回新株予約権の行使条件として具体的に組み込まれた。 (https://komori.app/company/4377/filing/2026-h1)
- 2026-08-13 再定義 「2030年度の中期目標として、売上高350億円、EBITDA100億円を設定。
本資料の中期目標には、キッズ・コーポレーション社の影響を含めていない。」 — 売上高350億円・EBITDA100億円目標を再掲し、キッズ社の影響を含めない前提、事業別の売上内訳、各年ROE25％以上・EBITDAマージン25％以上という目標の構成を示している。 (https://komori.app/company/4377/disclosure/20260812518343)
- 2026-08-13 再掲 「2030年度の中期⽬標として売上⾼350億円、EBITDA100億円を⽬指して事業を推進してまいります。」 — 2030年度の売上高350億円・EBITDA100億円目標を再掲している。 (https://komori.app/company/4377/disclosure/20260813519567)
- 2026-08-31 再定義 「本中期目標には、キッズ社の影響および今後のグループイン（M&A）による寄与を含めていません。既存事業のオーガニックグロースのみで達成を見込む数値であり、新卒採用事業と中途採用事業を中心とした成長により達成を目指します。」 — 2030年目標について、キッズ社および今後のM&Aによる寄与を含めず、既存事業のオーガニックグロースで達成する目標であることを明確化している。 (https://komori.app/company/4377/disclosure/20260831528589)
