# ワンキャリア（4377） ワンキャリア、「Forbes Asia's Best Under A Billion」に３年連続で選出

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4377/disclosure/20260813519567
種別: その他開示
開示日: 2026-08-13
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/4377

## 何が変わったか

ワンキャリアが、Forbes Asiaの「Forbes Asia's Best Under A Billion 2026」に選出された。今回で2024年から3年連続の選出となる。

## 会社が挙げた理由

売上や利益、成長率などの定量的・定性的な指標を基に、Forbes Asiaが優れた企業を選定したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: キャリアデータプラットフォーム事業、就活支援サービス「ワンキャリア」（学生版）、新卒採用サービス「ワンキャリア」（企業版）、転職支援サービス／中途採用サービス「ワンキャリア転職」
- 相手先: Forbes Asia
- 相手先の概要: アメリカの経済誌Forbesのアジア版。アジア・太平洋地域の年間売上高10億ドル未満の上場企業を対象に「Forbes Asia's Best Under A Billion」を選定する媒体・機関。
- 当社との関係: Forbes Asiaによる企業評価・選出の対象企業。その他の資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: キャリアデータプラットフォーム事業、採用支援サービス
- 受賞名・認証名: Forbes Asia's Best Under A Billion 2026
- 授与・認証機関: Forbes Asia
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区桜丘町20-1 渋谷インフォスタワー16階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 売上高350億円、EBITDA100億円を2030年度の中期目標として掲げているが、本選出による業績への直接的な影響額はnot_disclosed
- 出典: Forbes Asia、Forbes Asia's Best Under A Billion 2026、Forbes選出企業一覧ページ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『Forbes Asiaʼs Best Under A Billion 2026』に選出されたことをお知らせします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月13日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「当社が選出されるのは、2024年から3年連続となります」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「選出されたことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「選出されたことをお知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アメリカの経済誌『Forbes』のアジア版『Forbes Asia』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「毎年『Forbes Asia』が優れた企業200社を選定しています」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「アメリカの経済誌『Forbes』のアジア版」「20,000社を超える上場企業を対象に…200社を選定」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本件はForbes Asiaによる企業選出の発表である。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「20,000社を超える上場企業を対象」「優れた企業200社」「日本からは当社を含む22社」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「Forbes Asia's Best Under A Billion 2026」「毎年」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「選出企業一覧ページ：https://www.forbes.com/lists/asia200/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026」「3年連続」「20,000社を超える」「200社」「22社」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 数値目標あり（原文: 「「2030年度の中期目標として売上高350億円、EBITDA100億円を目指して」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額や軽微性に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「Forbes Asia's Best Under A Billion 2026」に選出」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社が選出されるのは」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「ランキング選出の発表であり、サービス変更の記載はない。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「Forbes Asia's Best Under A Billion 2026」に選出」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ワンキャリア…当社が選出」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「3年連続で選出」との実績記載はあるが、初・唯一・No.1の表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「アジア・太平洋地域の20,000社を超える上場企業を対象」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・導入先名称の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Forbes Asia's Best Under A Billion 2026」「証券コード：4377」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」「問合せ先」「記」に相当する構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「優れた企業200社」「事業規模の拡大を進め」「目指して事業を推進」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きは記載されていない。」）
