# ワンキャリア（4377） 若手ハイキャリア向け転職支援サービス「ワンキャリア転職」 累計会員数20万人突破に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4377/disclosure/20260625580468
種別: その他開示
開示日: 2026-06-26
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/4377

## 何が変わったか

転職支援サービス「ワンキャリア転職」の累計会員数が、2026年5月14日時点で20万人を超えた。内訳は社会人会員と学生会員がそれぞれ10万人で、学生から将来の転職を見据えて登録する動きも広がっている。

## 会社が挙げた理由

2026年1月から学生向けの利用促進を強化したことで、将来のキャリア選択を見据えて転職市場の情報を得たい学生層が流入した。また、新卒就活で「ワンキャリア」を利用したユーザーが、社会人となって「ワンキャリア転職」に登録する動きが活発化していると説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ワンキャリア転職、ワンキャリア
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 転職支援、中途採用支援、新卒就活支援、新卒採用支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区桜丘町20-1 渋谷インフォスタワー16階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ワンキャリア転職の累計登録者数20万人（2026年5月14日時点、退会者を除く。社会人会員10万人、学生会員10万人）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「累計会員数が、2026年5月に20万人を突破した」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月14日時点」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「20万人を突破したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「20万人を突破した」「今後もこの動きは拡大していく見込み」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の実名記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計会員数20万人」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「退会者を除く累計登録者数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「2026年5月14日時点で…累計登録者数」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「20万人」「2026年5月14日時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「会員数拡大を背景に、企業向けに中途採用を支援するサービスも拡大」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「転職支援サービス/中途採用サービス『ワンキャリア転職』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「学生会員が10万人に到達」「新卒と中途を横断したキャリアデータ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が…展開しています」「転職支援サービス/中途採用サービス『ワンキャリア転職』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ワンキャリアは…『ワンキャリア転職』の…」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「累計会員数20万人を突破」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計会員数20万人」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ワンキャリア転職」／「https://plus.onecareer.jp/」／「コード番号：4377」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：4377」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「登録する動きが加速」「回帰する動きが活発化」「今後もこの動きは拡大」」）
