# 巣ごもり消費とオフラインからオンラインへの移行｜ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/threads/23ad528a3edd
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## 経過

- FY2021-Q3 初出 「ペイメントにおいては、引き続きコロナ渦において脚光を浴びている巣ごもり消費や追い風を受けている構造的なオフラインからオンラインへの移行などを背景に新規顧客獲得や取扱高が順調に推移しております。」 — ペイメントの顧客獲得・取扱高の背景として、巣ごもり消費とオンライン化を挙げている。 (https://komori.app/company/4374/filing/2021-q1)
- FY2021 再掲 「新型コロナウイルス感染症拡大を契機として、その利便性などを背景に、わが国の商取引のオンライン化もさらに進んでおります。」 — オンライン化を事業環境・成長背景として再掲している。 (https://komori.app/company/4374/filing/2021-fy)
- FY2022-Q1 再掲 「また、新型コロナウイルス感染症拡大を契機として、その利便性などを背景に、わが国の商取引のオンライン化もさらに進んでおります。」 — 商取引のオンライン化をペイメント事業の市場環境・成長背景として再掲している。 (https://komori.app/company/4374/filing/2022-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「商取引のオンライン化や利用者層の広まり等により、わが国におけるEC市場の拡大の追い風を受け、」 — 商取引のオンライン化とEC市場拡大をペイメント事業の追い風として再掲している。 (https://komori.app/company/4374/filing/2022-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「「サブスクペイ」は引き続き商取引のオンライン化という構造的なトランスフォーメーションの影響も受け、」 — 商取引のオンライン化をペイメント事業の構造的な追い風として再掲している。 (https://komori.app/company/4374/filing/2022-q3)
- FY2022 再掲 「「サブスクペイ」が引き続き商取引のオンライン化という構造的なトランスフォーメーションの影響も受け、」 — 商取引のオンライン化をペイメント事業の構造的な追い風として再掲している。 (https://komori.app/company/4374/filing/2022-fy)
- FY2023-Q1 再掲 「商取引のオンライン化や利用者層の広まり等により、わが国におけるEC市場の拡大の追い風を受け、」 — 商取引のオンライン化とEC市場拡大をペイメント事業の追い風として再掲している。 (https://komori.app/company/4374/filing/2023-q1)
- FY2023-Q2 再掲 「商取引のオンライン化や利用者層の広まり等により、わが国におけるEC市場の拡大の追い風を受け、」 — 商取引のオンライン化と利用者層の広がりによるEC市場拡大を、ペイメント事業の追い風として再掲している。 (https://komori.app/company/4374/filing/2023-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「「サブスクペイ」は引き続き商取引のオンライン化という構造的なトランスフォーメーションの影響も受け、新規顧客獲得及び既存顧客の取扱高が好調に推移しております。」 — 商取引のオンライン化をペイメント事業の構造的な追い風として再掲している。 (https://komori.app/company/4374/filing/2023-q3)
- FY2023 再掲 「「サブスクペイ」が引き続き商取引のオンライン化という構造的なトランスフォーメーションの影響も受け、新規顧客獲得及び既存顧客の取扱高が好調に推移しております。」 — 商取引のオンライン化をペイメント事業の構造的な追い風として再掲している。 (https://komori.app/company/4374/filing/2023-fy)
- FY2024-Q1 再掲 「「サブスクペイ」が引き続き商取引のオンライン化という構造的なトランスフォーメーションの影響も受け、新規顧客獲得及び既存顧客の取扱高が好調に推移しております。」 — 商取引のオンライン化をペイメント事業の構造的な追い風として再掲している。 (https://komori.app/company/4374/filing/2024-q1)
- FY2024-H1 再掲 「加えて、商取引のオンライン化のトレンドも継続しております。」 — 商取引のオンライン化をペイメント事業の構造的な追い風として再掲している。 (https://komori.app/company/4374/filing/2024-h1)
- FY2024 その他 「2022年度のEC決済サービス市場は28兆円超であり、2027年度には49兆円規模へ成長すると予測されています。」 — 商取引のオンライン化・EC拡大という既存の事業環境認識について、市場規模と2027年度までの予測を新たに具体化した。 (https://komori.app/company/4374/filing/2024-fy)
- FY2025-H1 再掲 「商取引のオンライン化や利用者層の広まり等により、わが国におけるEC市場の拡大の追い風を受け、」 — 商取引のオンライン化とEC市場の拡大をペイメント事業の追い風として引き続き記載している。 (https://komori.app/company/4374/filing/2025-h1)
- FY2025 再掲 「商取引のオンライン化や利用者層の広まり等により、わが国におけるEC市場の拡大の追い風を受け、」 — 商取引のオンライン化とEC市場の拡大をペイメント事業の追い風として継続している。 (https://komori.app/company/4374/filing/2025-fy)
