# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 株式会社ROBOT PAYMENT 11月13日（金）にオンラインにて個人投資家向け質問会を開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20261023554971
種別: その他開示
開示日: 2026-10-23
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

2026年11月13日に、ROBOT PAYMENTが個人投資家向けのオンライン質問会を開催する。経営層が決算内容や新規事業、製品、成長戦略などについて質問に回答する予定。

## 会社が挙げた理由

個人投資家の関心に対して充実した回答を行うため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 請求管理ロボ、請求まるなげロボ、サブスクペイ、1click後払い
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年11月13日（金）18:00～19:00（予定）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区神宮前6-19-20 第15荒井ビル4F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年11月13日（金）18時00分より、オンラインにて…質問会を開催いたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「開催日時：2026年11月13日（金）18:00 ~ 19:00」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「11月13日（金）にオンラインにて個人投資家向け質問会を開催」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年11月13日（金）18時00分より…開催いたします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「質問会を開催いたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「個人投資家は参加者であり、取引相手先として示されていない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「発表内容は個人投資家向けオンライン質問会の開催案内である。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日時：2026年11月13日（金）18:00 ~ 19:00」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値業績・契約金額等の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「イベントURL：https://finance.logmi.jp/ir_event/1168」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「個人投資家向けオンライン質問会を開催。開催日時：2026年11月13日（金）18:00 ~ 19:00」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「新規事業・当社プロダクト・今後の成長戦略・市場展開など、幅広い質問を受け付けております。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「個人投資家向けオンライン質問会」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「取締役から執行役員まで多彩な登壇者が参加する質問会形式」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「個人投資家向け質問会を開催」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「株式会社ROBOT PAYMENT…個人投資家向け質問会を開催」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ROBOT PAYMENT（…以下当社）は…質問会を開催いたします。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「オンラインにて…質問会を開催」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・導入件数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「証券コード4374、請求管理ロボ、請求まるなげロボ、サブスクペイ、1click後払い」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「各位、会社名、証券コードの記載に加え、「株式会社ROBOT PAYMENT 会社概要」およびサービスURLを掲載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「個人投資家の皆様の関心に対して充実した回答を行うため／多彩な登壇者／ぜひご参加ください。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし。」）
