# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 請求管理ロボ、サブスクペイが「ITreview Grid Award 2026 Fall」の最高位『Leader』を16期連続ダブル受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20261015551245
種別: その他開示
開示日: 2026-10-16
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企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

ROBOT PAYMENTの「請求管理ロボ」と「サブスクペイ」が、ITreview Grid Award 2026 Fallでそれぞれ複数部門の最高位「Leader」に選ばれた。両サービスによる同賞の受賞が継続していることも発表した。

## 会社が挙げた理由

ITreviewに投稿されたレビューをもとに、満足度と認知度が高い製品として評価されたため。各サービスについて、請求・入金管理の自動化、工数削減、決済の安定性、サポートなどが高く評価されたと説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 請求管理ロボ、サブスクペイ
- 相手先: アイティクラウド株式会社（ITreview）
- 相手先の概要: IT製品/SaaSのレビュープラットフォーム『ITreview』を運営する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: ROBOT PAYMENTが提供する製品について、ITreview上でユーザーレビューに基づく評価・表彰を受ける関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 請求書・見積書作成、サブスク管理、決済代行、オンライン決済、請求・入金管理の自動化
- 受賞名・認証名: ITreview Grid Award 2026 Fall『Leader』
- 授与・認証機関: アイティクラウド株式会社が運営するITreview
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ITreview Grid Award 2026 Fall、ITreviewに投稿されたレビュー

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『Leader』に選ばれたことをお知らせします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年10月16日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「『16期連続ダブル受賞』『16期連続』『12期連続』『13期連続』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『ともに最高位である『Leader』に選ばれたことをお知らせします』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『受賞』『選ばれたことをお知らせします』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『アイティクラウド株式会社が運営するIT製品/SaaSのレビュープラットフォーム』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「『ITreview Grid Award』では、投稿されたレビューをもとに製品を表彰しております。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『IT製品/SaaSのレビュープラットフォーム『ITreview』で実施』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「『請求管理ロボは請求書・見積書作成ソフト部門で16期連続』『サブスクペイは…16期連続、…12期連続、…13期連続』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「『16期連続』『12期連続』『13期連続』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『アイティクラウド株式会社が運営する…ITreview』『詳細は、下記URLをご参照ください』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『16期連続ダブル受賞』『ITreview Grid Award 2026 Fall』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「『決済と請求管理を軸に、企業の業務効率化と収益基盤の強化を支援してきました』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「『ITreview Grid Award 2026 Fall』の最高位『Leader』を受賞」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『当社が提供する…『請求管理ロボ』と…『サブスクペイ』』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『当社が提供する請求・債権管理システム』『サブスク管理サービス』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『当社が提供する…『請求管理ロボ』と…『サブスクペイ』』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社ROBOT PAYMENT』『当社が提供する』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「『最高位である『Leader』』『投稿されたレビューをもとに』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「『投稿されたレビューをもとに』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『Excelや手作業による請求・入金確認を自動化』『Excel運用から脱却』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『請求管理ロボ』『サブスクペイ』『ITreview Grid Award 2026 Fall』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の『各位』『株式会社ROBOT PAYMENT』、末尾の会社概要・問い合わせ先、サービス紹介・レビュー紹介」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『最高位』『高評価』『大幅に削減』」）
