# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） ROBOT PAYMENT、株式会社invoxと共催で「請求書DX」ウェビナーを開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20260930542763
種別: その他開示
開示日: 2026-10-01
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

ROBOT PAYMENTとinvoxが、請求書の受取・発行・集金業務の効率化をテーマにした無料ウェビナーを、2026年10月14日にオンライン開催すると発表した。

## 会社が挙げた理由

請求書の受取と発行の双方をAIで効率化する方法や、各サービスのデモンストレーション、業務効率化事例を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: invox受取請求書、請求管理ロボ、債権回収ロボ
- 相手先: 株式会社invox
- 相手先の概要: 東京都新宿区西新宿1-25-1 新宿センタービル49F +OURS、設立2019年2月1日、代表取締役 横井朗
- 当社との関係: ウェビナーの共催者
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月14日（水）12:00〜12:30（開催予定）
- 適用分野: 請求書の受取、発行、決済、督促、債権回収業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 定員50名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年10月14日（水）12:00〜12:30にウェビナーを開催します。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「株式会社invoxと共催で」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年10月14日（水）12:00〜12:30開催」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年10月14日（水）12:00〜12:30にウェビナーを開催します。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「ウェビナーを開催します。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社invox（本社：東京都新宿区、代表取締役：横井朗）」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「株式会社invoxと共催で」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「所在地：〒160-0023 東京都新宿区西新宿1-25-1 新宿センタービル49F +OURS、設立：2019年2月1日、代表：代表取締役 横井朗」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「定員は50名、事前申込制（無料）です。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「定員は50名」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「定員は50名」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式会社invoxと共催」「https://attendee.bizibl.tv/sessions/seE6YLnDl5rQ」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「定員は50名」「2026年10月14日（水）12:00〜12:30」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「ウェビナーを開催します。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「オンライン開催（ウェビナー形式）」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「invox受取請求書×請求管理ロボ・債権回収ロボで実現する、AI時代の請求書DXを解説」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「オンライン開催（ウェビナー形式）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「invox受取請求書」「請求管理ロボ」「債権回収ロボ」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「各位」「株式会社ROBOT PAYMENT」「本リリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「紙・Excel・手作業から脱却！」「一気通貫で自動化」「AI時代の請求書DX」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし
