# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 最短翌営業日に最大2,000万円振込！サブスクペイ加盟店向け新サービス「1click前払い」を提供開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20260929541763
種別: その他開示
開示日: 2026-09-30
Komoriの読み（0-100）: 68
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

サブスクペイ加盟店向けに、将来の売上を前払いで資金化できる新サービス「1click前払い」の提供を2026年9月30日に開始した。初回申込者には、2026年10月31日まで手数料率を50％割り引く。

## 会社が挙げた理由

中小事業者の資金調達における、融資審査の時間、事業計画書などの作成手続き、担保・保証人の負担といった課題を解消するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 1click前払い、サブスクペイ、YELL BANK
- 相手先: BASE株式会社（証券コード：4477）
- 相手先の概要: 本社：東京都港区、代表取締役：鶴岡 裕太。その他の属性はnot_disclosed。
- 当社との関係: BASE株式会社が提供する資金調達サービス「YELL BANK」のOEM提供を受けている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 手数料率：初回申込者限定で2026年9月30日から2026年10月31日まで50％割引。通常の手数料率はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月30日（水）（実績・提供開始）
- 適用分野: サブスクペイでクレジットカード決済を利用している加盟店の資金調達。仕入れ、広告投資、採用などの資金用途。
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 最短翌営業日に最大2,000万円を振込。将来の売上から一定率を自動で差し引く。
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 当社が事前に実施したアンケート（調査対象・件数・実施時期はnot_disclosed）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『1click前払い』を、2026年9月30日（水）より提供開始することをお知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月30日（水）より提供開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新サービス『1click前払い』を提供開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「日付「2026年9月30日」／「2026年9月30日（水）より提供開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供開始することをお知らせいたします」「キャンペーンを実施します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「BASE株式会社…証券コード：4477」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「BASE株式会社…が提供する資金調達サービス『YELL BANK』のOEM提供」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都港区、代表取締役：鶴岡 裕太」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先について「BASE株式会社」と記載されているが、当社との既存関係の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「サブスクペイの加盟店様を対象」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「特典：手数料率50％オフ」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「期間：2026年9月30日（水）〜2026年10月31日（土）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「BASE株式会社…が提供する…『YELL BANK』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「最大2,000万円」「手数料率50％オフ」「2026年9月30日より提供開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「より多くのお客様のビジネスをサポートし、日本のDX推進に貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「加盟店向け新サービス『1click前払い』を提供開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『サブスクペイ』の加盟店様を対象」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新サービス『1click前払い』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「『YELL BANK』のOEM提供により実現」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENT…当社は…提供開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「最短翌営業日に最大2,000万円振込」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本のDX推進に貢献してまいります」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「銀行融資は書類作成や面談に時間がかかり」「融資でも出資でもありません」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「1click前払い」「YELL BANK」「https://www.robotpayment.co.jp/service/1click_maebarai/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「各位」と、本文の「リリース記念キャンペーン」「会社概要」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最短翌営業日に最大2,000万円振込」「将来の売上を今すぐ資金化」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「将来の売上を予測し、その対価として今すぐ資金を受け取れる」」）
