# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 「請求管理ロボ」「サブスクペイ」月額利用料金を価格改定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20260630584286
種別: その他開示
開示日: 2026-07-01
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

「請求管理ロボ」と「サブスクペイ（クレジットカード）」の一部月額利用料金を、2026年7月利用分から値上げする。

## 会社が挙げた理由

継続的な機能開発、システム改修、セキュリティ強化、サポート体制の拡充に加え、クラウドインフラ費用、システム保守費用、外部サービス利用料、人件費などの上昇によりサービス提供コストが増加したため。安定したサービス品質を維持し、機能強化とサポート品質向上を継続することも理由としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 請求管理ロボ、サブスクペイ（クレジットカード）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 請求管理ロボ：月額費用4,000円（税抜）の値上げ、サブスクペイ（クレジットカード）：月額費用1,500円（税抜）の値上げ
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月1日（水）より価格改定。2026年7月利用分（2026年8月請求分）より適用予定
- 適用分野: 企業の請求業務、決済、請求、回収、バックオフィス業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年７月１日（水）より一部月額利用料金を改定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「このたび一部月額利用料金を改定することといたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年７月１日（水）より」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年7月利用分（2026年8月ご請求分）より改定いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「改定することといたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・提供先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「請求管理ロボ：月額費用4,000円（税抜）の値上げ」「サブスクペイ（クレジットカード）：月額費用1,500円（税抜）の値上げ」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「月額費用4,000円（税抜）の値上げ」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENTは…一部月額利用料金を改定いたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「月額費用4,000円（税抜）の値上げ」「2026年7月利用分…より改定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『請求管理ロボ』『サブスクペイ』月額利用料金を価格改定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「主力サービス『請求管理ロボ』『サブスクペイ』において」「一部月額利用料金」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「月額利用料金を価格改定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENT…主力サービス『請求管理ロボ』『サブスクペイ』において」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENT…」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「請求管理ロボ」「サブスクペイ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「各位」および後半の「株式会社ROBOT PAYMENT 会社概要」「メールマガジン・LINE公式アカウントで各種情報を配信しています」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「安心・安全にご利用いただける」「信頼される決済インフラ」「新たな価値を創造」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
