# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 株式会社ROBOT PAYMENT 5月18日（月）にオンラインにて個人投資家向け質問会を開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20260424510136
種別: その他開示
開示日: 2026-04-24
Komoriの読み（0-100）: 28
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

2026年12月期第1四半期の決算内容などについて、経営陣が個人投資家からの質問にオンラインで回答する質問会の開催を告知した。

## 会社が挙げた理由

個人投資家の関心に対して充実した回答を行うため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 請求管理ロボ、請求まるなげロボ、サブスクペイ、1click後払い
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月18日（月）18:00（予定、オンライン質問会の開催）
- 適用分野: 新規事業、当社プロダクト、今後の成長戦略、市場展開に関する個人投資家向けIR説明・質疑応答
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区神宮前6-19-20 第15荒井ビル4F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年５月18日（月）18時00分より、オンラインにて…質問会を開催いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はなく、「質問会を開催いたします」と記載されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年５月18日（月）18時00分」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「5月18日（月）にオンラインにて個人投資家向け質問会を開催」と告知している。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「質問会を開催いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「■株式会社ROBOT PAYMENT 会社概要」として当社の所在地等が記載されている。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家を参加者・質問者として記載しているが、提供先・顧客としては記載していない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日時「2026年５月18日（月）18:00〜19:00」、証券コード「4374」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値としては開催日時、設立年月、証券コード等が記載されている。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「イベントURL：https://finance.logmi.jp/ir_live/965」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「個人投資家向けオンライン質問会」、開催日時「2026年５月18日（月）18:00〜19:00」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「新規事業・当社プロダクト・今後の成長戦略・市場展開など、幅広い質問を受け付けております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けオンライン質問会」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「質問会の開催案内以外に、事業上の対象範囲を示す記載はない。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「個人投資家向け質問会を開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「経営層が個人投資家の皆様の疑問に直接回答」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENT（…以下、当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現は記載されていない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「オンラインにて」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「イベントURLは記載されているが、技術的識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「各位」、会社概要、ならびに「■概要」「登壇者」「ぜひご参加ください」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「取締役から執行役員まで多彩な登壇者が参加」「ぜひご参加ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きは記載されていない。」）
