# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） スポンサードリサーチレポート（英語版）発行に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20260414503229
種別: その他開示
開示日: 2026-04-14
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

株式会社フィスコが、ROBOT PAYMENTの決算概要や成長戦略、株主還元をまとめた英語版のスポンサードリサーチレポートを発行した。

## 会社が挙げた理由

投資家とのコミュニケーションを円滑にし、当社への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: スポンサードリサーチレポート（英語版）
- 相手先: 株式会社フィスコ
- 相手先の概要: 東京都渋谷区に所在する株式会社フィスコ。その他の会社概要は本文に記載なし。
- 当社との関係: 当社が株式会社フィスコにレポートの作成を依頼する取引関係。資本・人的関係の記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月14日（発行済み）
- 適用分野: 投資家向けIR・企業理解促進
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区神宮前6-19-20 第15荒井ビル4F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社フィスコ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社に関するスポンサードリサーチレポートが発行されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「同社へ本レポートの作成を依頼しております」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年 ４月 14日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「発行されましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発行されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社フィスコ（https://www.fisco.co.jp/）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社フィスコより、当社に関するスポンサードリサーチレポートが発行されました」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年 ４月 14日」「コード番号：4374」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値実績・予測の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社フィスコ」および「https://www.fisco.co.jp/wordpress/wp-content/uploads/FISCO/robotpayment20260414_e.pdf」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2025年12月期通期の決算概要および成長戦略、株主還元等について簡潔にまとめられております」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「スポンサードリサーチレポート（英語版）発行に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「スポンサードリサーチレポート（英語版）が発行されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株式会社フィスコより、当社に関するスポンサードリサーチレポートが発行されました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENT（…以下『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「スポンサードリサーチレポート（英語版）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ROBOT PAYMENT」「（コード番号：4374 東証グロース）」「問い合わせ」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「発行されました」「簡潔にまとめられております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
