# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 「サブスクペイ」、サブスクリプション管理市場で4年連続シェアNo.1を獲得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20260408500196
種別: その他開示
開示日: 2026-04-09
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

「サブスクペイ」が、ITRの市場調査でサブスクリプション管理市場の売上金額シェア1位となり、2022年度から2025年度予測まで4年連続の首位を獲得した。2025年度予測シェアは34.3%で、前年の34.1%から拡大している。

## 会社が挙げた理由

豊富な決済手段と多様な自動決済システムが評価され、日本を代表する企業や団体に幅広く導入されているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: サブスクペイ、サブスクペイ Standard、サブスクペイ Professional
- 相手先: 株式会社アイ・ティ・アール（ITR）、日本郵便株式会社、株式会社ゴルフ・ドゥ、学校法人明治大学、株式会社オープンハウス・ディベロップメント
- 相手先の概要: 株式会社アイ・ティ・アールは独立系ITコンサルティングおよびリサーチ専門会社。日本郵便株式会社、株式会社ゴルフ・ドゥ、学校法人明治大学、株式会社オープンハウス・ディベロップメントは導入企業例として記載。
- 当社との関係: ITRは市場調査レポートの発行会社。日本郵便株式会社、株式会社ゴルフ・ドゥ、学校法人明治大学、株式会社オープンハウス・ディベロップメントはサブスクペイの導入企業例。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: サブスクビジネス、オンライン決済、顧客管理、自動決済
- 受賞名・認証名: サブスクリプション管理市場 ベンダー別売上金額シェア 第1位（4年連続）
- 授与・認証機関: 株式会社アイ・ティ・アール（ITR）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区神宮前6-19-20 第15荒井ビル4F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 2025年度予測シェア34.3%。2024年度シェア34.1%。
- 利用実績: 日本郵便株式会社、株式会社ゴルフ・ドゥ、学校法人明治大学、株式会社オープンハウス・ディベロップメントなどが導入企業例として記載。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社アイ・ティ・アール発行『ITR Market View：予算・経費・サブスクリプション管理市場2026』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「第1位を獲得したことをお知らせいたします」「4年連続のトップシェア」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月9日」「2025年度予測シェア」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「4年連続シェアNo.1」「2022年度～2025年度（予測）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「第1位を獲得したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「獲得」「2025年度予測シェア」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社アイ・ティ・アール」「日本郵便株式会社」など」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「ITRが発行する市場調査レポート」「第1位を獲得」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「独立系ITコンサルティングおよびリサーチ専門会社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員・大株主等との記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「日本郵便株式会社」「株式会社ゴルフ・ドゥ」「学校法人明治大学」など」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「ITR Market View」「2025年度予測シェアは34.3%」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2025年度予測シェア」「2029年度には市場規模が127億円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社アイ・ティ・アール」「ITR Market View：予算・経費・サブスクリプション管理市場2026」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年度の予測シェアは34.3%」「2024年度のシェア34.1%」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「市場平均を上回るペースで実績を伸ばしています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「市場で4年連続シェアNo.1を獲得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「サブスクリプション管理市場」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「市場調査レポートでのシェア獲得の説明」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の提供する『サブスクペイ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社の提供する『サブスクペイ』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「4年連続シェアNo.1」「ITR Market View：予算・経費・サブスクリプション管理市場2026」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本国内における…サブスクリプション管理などの各市場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「「導入企業例」以下の4社・団体名」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「市場平均を上回るペース」「トップシェア」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「サブスクペイ Standard」「サブスクペイ Professional」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「証券コード：4374」と、サービス紹介・メールマガジン案内」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「首位を独走」「非常に高い成長」「極めて成長性の高い分野」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2025年度予測シェア」「2029年度の市場規模予測」」）
