# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 坪田ラボが「サブスクペイ」を採択。決め手は圧倒的な 審査速度と、事業成長を支える業界最安水準の手数料体系

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20260401596583
種別: その他開示
開示日: 2026-04-02
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企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

ROBOT PAYMENTが、坪田ラボの医師向け化粧品「aeonia（エオニア）」シリーズの販売に、サブスクリプション管理システム「サブスクペイ」を導入した事例を公開した。決済リンクとクレジットカード決済により、短期間での導入と入金確認作業の削減を実現したとしている。

## 会社が挙げた理由

坪田ラボの新規事業立ち上げに伴い、商品発表会までに短期間で決済システムを構築する必要があったため。また、銀行振込では少人数の運営体制に入金確認作業の負担が生じるリスクがあり、審査速度と業界最安水準の手数料体系が評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: サブスクペイ、aeonia（エオニア）シリーズ
- 相手先: 株式会社坪田ラボ（東証グロース：4374）
- 相手先の概要: 東京都新宿区信濃町35 慶應義塾大学信濃町キャンパス2号館9階CRIK信濃町E7、代表取締役社長 坪田一男、事業内容は近視・ドライアイ・老視・脳疾患などに対する科学的根拠に基づくソリューションの創出、設立2012年5月
- 当社との関係: 坪田ラボがROBOT PAYMENTのサブスクペイを導入した顧客・取引先
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 業界最安水準の手数料体系と記載されているが、具体的な価格・料金はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 商品発表会までに導入済みとされるが、具体的な日付はnot_disclosed
- 適用分野: 医師向け化粧品の販売、新規事業の決済
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 入金確認の工数・手間を大幅に削減、少人数で効率的な決済フローを確立
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「株式会社坪田ラボの導入事例を公開」「現在は、決済リンクを顧客へ送付し、クレジットカードでお支払いいただける機能を活用」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「採用を決定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「商品発表会のデッドラインに間に合わせることができた」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「株式会社坪田ラボの導入事例を公開したことをお知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「導入後の効果」「現在は、決済リンクを顧客へ送付」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「導入いたしました」「確立した」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社 坪田ラボ（東証グロース：4374）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「新展開する医師向け化粧品『aeonia（エオニア）』シリーズの販売において当社の『サブスクペイ』を導入」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都新宿区…」「設立：2012年5月」「代表取締役社長 坪田一男」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社坪田ラボ…が…当社の『サブスクペイ』を導入」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社坪田ラボ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「具体的な契約金額・料金・削減率・導入件数の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「具体的な期間実績・時点件数・累計数の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社坪田ラボ」「導入事例の詳細は、以下のURLよりご確認ください」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「入金確認の手間が大幅に削減」「少人数での効率的な決済フロー」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「事業成長に貢献します」「事業成長を支える」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「医師向け化粧品『aeonia（エオニア）』シリーズの販売において…導入」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「株式会社坪田ラボ」「『aeonia（エオニア）』シリーズの販売」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「サブスクリプション管理システム『サブスクペイ』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の『サブスクペイ』を導入」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社坪田ラボの導入事例」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「圧倒的な審査速度」「業界最安水準の手数料体系」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都新宿区信濃町35…」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社坪田ラボ…『サブスクペイ』を導入」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「複数サービスを比較検討する中で」「『圧倒的な審査スピード』と『ランニングコストを抑えられる業界最安水準の手数料体系』を高く評価」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「サブスクリプション管理システム『サブスクペイ』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「本リリースに関するお問い合わせ先」「導入事例の詳細」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「圧倒的な審査速度」「業界最安水準」「攻めの新規事業運営をバックアップ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
