# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 請求管理ロボ、サブスクペイが「ITreview Grid Award 2026 Winter」の最高位、『Leader』を13期連続ダブル受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20260120535962
種別: その他開示
開示日: 2026-01-21
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企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

請求管理ロボとサブスクペイが、ITreview Grid Award 2026 Winterで最高位の「Leader」に選ばれた。両サービスが複数の部門で、過去最多ではなく各部門ごとに13期連続などの継続受賞を達成した。

## 会社が挙げた理由

請求管理ロボは入金消込を含む業務の自動化による業務負荷の軽減や精度向上が、サブスクペイは決済自動化による支払い漏れ・遅延の防止、顧客満足度への寄与、手厚いサポート体制やトラブル時の迅速なフォローが高く評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 請求管理ロボ、サブスクペイ
- 相手先: アイティクラウド株式会社
- 相手先の概要: IT製品/SaaSのレビュープラットフォーム『ITreview』を運営する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: ROBOT PAYMENTが提供するサービスについて、アイティクラウド株式会社運営のITreviewでレビューに基づく表彰を受けた関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 請求書・見積書作成、入金消込を含む請求・債権管理業務、サブスクリプション管理、決済代行、オンライン決済
- 受賞名・認証名: ITreview Grid Award 2026 Winter『Leader』
- 授与・認証機関: アイティクラウド株式会社が運営するITreview
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 年間決済取扱高は2千億円を超え、大企業から個人事業主まで幅広く利用されている
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ITreviewに投稿されたレビューおよびITreview Grid Award 2026 Winter

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『Leader』に選ばれましたことをお知らせします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年1月21日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「『13期連続ダブル受賞』『四半期に一度ユーザーに支持された製品を表彰』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『Leader』に選ばれましたことをお知らせします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『ともに最高位である『Leader』に選ばれました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「アイティクラウド株式会社が運営する『ITreview』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「『ITreview Grid Award』は、投稿されたレビューをもとに製品を表彰するアワード」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「『IT製品/SaaSのレビュープラットフォーム『ITreview』で実施された』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『ITreview Grid Award 2026 Winter』で『Leader』に選ばれた旨の記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「『年間決済取扱高は2千億円を超え』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「『年間決済取扱高は2千億円を超え』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「アイティクラウド株式会社、ITreview、https://www.itreview.jp/award/2026_winter.html」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『13期連続』『9期連続』『10期連続』、2026年1月21日」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「『決済と請求管理を軸に、企業の業務効率化と収益基盤の強化を支援してきました』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「『ITreview Grid Award 2026 Winter』の最高位、『Leader』を受賞」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「請求管理ロボとサブスクペイの各受賞カテゴリ」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『当社が提供する』請求管理ロボとサブスクペイが受賞」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『当社が提供する請求・債権管理システム『請求管理ロボ』とサブスク管理サービス『サブスクペイ』』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ROBOT PAYMENTが、当社が提供するサービスについて発表」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「『最高位である『Leader』』『投稿されたレビューをもとに』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「『大企業から個人事業主まで幅広く利用されています』『年間決済取扱高は2千億円を超え』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『満足度と認知度の高い製品を『Leader』に』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『請求管理ロボ』『サブスクペイ』および各ITreview URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『株式会社ROBOT PAYMENT』『証券コード：4374』『本リリースに関するお問い合わせ先』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『最高位である『Leader』』『高く評価されています』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし。」）
