# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 請求管理ロボ、部分入金時の経理業務を劇的に効率化 新オプション「請求明細単位の消込」機能をリリース

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20260112531981
種別: その他開示
開示日: 2026-01-13
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

請求・債権管理システム「請求管理ロボ」に、部分入金を複数の請求明細へ任意に割り当てて消し込める新オプション機能を追加し、提供を開始した。

## 会社が挙げた理由

部分入金時に請求明細単位で入金を管理したい企業では、従来エクセルなどによる手作業が必要で業務が煩雑だったため。経理業務効率化のニーズに対応し、企業の生産性向上を支援する目的で開発・提供した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 請求管理ロボ、請求明細単位の消込
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月13日（提供開始、実績）
- 適用分野: 不動産、広告代理店、リース・レンタル、SaaS
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区神宮前6-19-20 第15荒井ビル4F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 請求業務負荷を約80％削減（請求管理ロボの説明）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新オプション機能『請求明細単位の消込』を提供開始します。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年1月13日」／「提供開始します。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『請求管理ロボ』において…新オプション機能…を提供開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年1月13日」／「提供開始します。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「提供開始します」／「以下の効果が見込まれます。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「対象ユーザーの例：不動産、広告代理店、リース・レンタル、SaaS」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「請求業務負荷を約80％削減するサービス」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「請求業務負荷を約80％削減するサービスです。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「請求業務負荷を約80％削減」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「企業の生産性向上とキャッシュフローの安定化をサポートしてまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「請求管理ロボ…新オプション機能…を提供開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「請求・債権管理システム『請求管理ロボ』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『請求管理ロボ』において…新オプション機能」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…『請求明細単位の消込』機能を開発・提供するに至りました。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENT…は…提供開始します。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「その他、以下URLに請求管理ロボの導入事例をラインアップしています。」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の『請求管理ロボ』では、請求書単位での消込が基本」／「エクセルなどを用いて手動で管理」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「請求管理ロボ」／「請求明細単位の消込」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題「…機能をリリース」／「本リリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「劇的に効率化」／「業務効率を大幅に改善」／「DXを強力に推進」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「利用企業には以下の効果が見込まれます。」」）
