# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 「投資家が評価しているグロース上場企業の取組み事例集」への掲載に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20251226527688
種別: その他開示
開示日: 2025-12-26
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

当社の長期経営戦略の資料の一部が、東京証券取引所の「投資家が評価しているグロース上場企業の取組み事例集」に掲載された。

## 会社が挙げた理由

投資家からの期待に応えるため、透明性の高い情報開示と継続的なコミュニケーションの強化に努めるとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社東京証券取引所
- 相手先の概要: 東京証券取引所。所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: 当社の長期経営戦略資料の一部を事例集に掲載した機関
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月26日（事例集の公表日・掲載実績）
- 適用分野: グロース上場企業の取組み事例
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区神宮前6-19-20 第15荒井ビル4F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 東京証券取引所「投資家が評価しているグロース上場企業の取組み事例集」（2025年12月26日）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「資料の一部が、東京証券取引所より2025年12月26日に公表されました『投資家が評価しているグロース上場企業の取組み事例集』に掲載されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年12月26日に公表されました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年10月10日に開示いたしました『飛躍的な未来成長を目指す長期経営戦略』の資料の一部が…掲載されました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「掲載されましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「掲載されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「東京証券取引所より…公表されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「掲載日「2025年12月26日」、証券コード「4374」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「期間数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「出典「東京証券取引所『投資家が評価しているグロース上場企業の取組み事例集』（2025年12月26日）」およびURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「掲載の記載はあるが、効果・業績数値の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「透明性の高い情報開示及び継続的なコミュニケーションの強化に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「資料の一部が…事例集に掲載されましたので、お知らせいたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「長期経営戦略…の資料の一部」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「製品・サービスの変更に関する記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の…長期経営戦略…の資料の一部が…掲載されました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENT（…以下『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「証券コード：4374」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表取締役…（コード番号：4374）」「問い合わせ」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「投資家が評価しているグロース上場企業」「透明性の高い情報開示」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
