# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 請求・債権管理システム「請求管理ロボ」のアクティブアカウント数が1,000アカウントを突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20251103585645
種別: その他開示
開示日: 2025-11-04
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

「請求管理ロボ」のアクティブアカウント数が、2025年10月に1,000アカウントを超えた。

## 会社が挙げた理由

多くの顧客に支持され、請求業務の効率化とDX推進に貢献してきたためと会社は認識している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 請求管理ロボ、請求管理ロボ for Salesforce
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 低い手数料で提供と記載されているが、具体額はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2014年（サービス開始、実績）
- 適用分野: BtoBビジネスの請求・集金・消込・催促・債権管理、経理業務、企業のDX推進
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 請求業務負荷を約80％削減
- 利用実績: 2025年10月時点でアクティブアカウント数1,000アカウント突破
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年10月でアクティブアカウント数が1,000アカウントを突破」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年10月で」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年10月で…突破」／発表日「2025年11月4日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「突破いたしましたことをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「特定の相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「導入企業」「お客様」との一般的な記載のみ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「アクティブアカウント数が1,000アカウントを突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年10月で」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社が提供する…アクティブアカウント数が1,000アカウントを突破」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年10月で…1,000アカウントを突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「より多くのお客様のビジネスをサポートし、日本のDX推進に貢献」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「当社が提供する請求・債権管理システム」／「低い手数料でラインアップ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「請求・債権管理システム『請求管理ロボ』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2014年のサービス開始以来」／「アクティブアカウント数が1,000アカウントを突破」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が提供する請求・債権管理システム『請求管理ロボ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が提供する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「アクティブアカウント数が1,000アカウントを突破」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「アクティブアカウント数が1,000アカウントを突破」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「請求管理ロボ」／「請求管理ロボ for Salesforce」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭「各位」／末尾「本リリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「強力な連携機能」／「手厚い導入支援」」）
