# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 請求・債権管理システム「請求管理ロボ」は、新オプション「コンビニ払込票（A4タイプ）」の提供を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20251028580345
種別: その他開示
開示日: 2025-10-29
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

請求・債権管理システム「請求管理ロボ」に、従来のハガキ型に加えてA4サイズのコンビニ払込票オプションが追加され、提供が始まった。A4化により、10行以上の明細やインボイスとしての利用、封書での送付が可能になった。

## 会社が挙げた理由

取引日付や数量単価など詳細な取引内容を記載したい企業からの要望、および払込票を適格請求書として利用したいニーズの高まりを受けたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 請求管理ロボ、コンビニ払込票（A4タイプ）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月29日（提供開始、実績）
- 適用分野: 明細の多い業種、インボイス制度対応を求める企業、多数の取引を扱う業種
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区神宮前6-19-20 第15荒井ビル4F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 請求業務負荷を約80％削減するサービス。払込票利用により入金金額のズレ解消、入金消込業務の効率化が見込まれる
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新オプション『コンビニ払込票（A4タイプ）』の提供を開始しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月29日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新オプション『コンビニ払込票（A4タイプ）』の提供を開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「提供を開始しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「提供を開始しました」「効率化が見込まれます」「負担軽減も期待されます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「請求業務負荷を約80％削減する」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「請求業務負荷を約80％削減する」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「請求業務負荷を約80％削減する」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「請求業務負荷を約80％削減する」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「経理の業務負荷・債権リスクを減らします」「企業の競争力を高めます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「請求管理ロボにおいて、新オプション『コンビニ払込票（A4タイプ）』の提供を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「新オプション『コンビニ払込票（A4タイプ）』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「これまでハガキタイプのみだったコンビニ払込票にA4サイズを追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENTは、請求・債権管理システム『請求管理ロボ』において…提供を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENTは…『請求管理ロボ』において」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「これまでハガキタイプのみだったコンビニ払込票にA4サイズを追加」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「請求管理ロボ」「コンビニ払込票（A4タイプ）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「サービスの背景、機能の特徴、会社概要、問い合わせ先を掲載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「企業の競争力を高めます」「柔軟に対応できるようになりました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「入金消込業務の効率化が見込まれます」「経理部門の負担軽減も期待されます」」）
