# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 株式会社エスケーアイ、サブスク事業拡大に向け「請求管理ロボ for Salesforce」を導入

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20251022577123
種別: その他開示
開示日: 2025-10-23
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

株式会社エスケーアイが、新しいサブスクリプション事業の請求業務に「請求管理ロボ for Salesforce」を導入することを決定した。Salesforceの顧客・販売情報を連携し、銀行振込以外の決済手段と請求業務の自動化を利用する。

## 会社が挙げた理由

エスケーアイ社がサブスクリプション事業を開始するにあたり、銀行振込以外の決済手段を増やし、Salesforceの顧客・販売情報を活用した効率的な請求管理体制を構築するため。導入企業側でのカスタマイズが不要で、スピーディーに利用開始できることも理由として記載されている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 請求管理ロボ for Salesforce、請求管理ロボ
- 相手先: 株式会社エスケーアイ
- 相手先の概要: ソフトバンク代理店として愛知県21店、静岡県11店、神奈川県14店、東京都3店の計49店舗のSoftBank・Y!mobileショップを展開。法人向けDXコンサルティング事業も行っている。
- 当社との関係: エスケーアイ社が当社のサービスを導入する顧客。その他の資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: サブスクリプション事業の決済・請求管理、法人向けDX関連事業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 49店舗（愛知県21店、静岡県11店、神奈川県14店、東京都3店）
- 定量的な効果: 請求業務負荷を約80％削減するサービス
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「『請求管理ロボ for Salesforce』の導入を決定いただきました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「導入を決定いただきました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「利用開始時期に関する具体的な記載はない。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「エスケーアイ社に採用されたことをお知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「導入を決定いただきました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「採用されたことをお知らせします」「導入を決定いただきました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社エスケーアイ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「エスケーアイ社に採用された」「導入を決定」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「ソフトバンク代理店として、49店舗…のSoftBank・Y!mobileショップを展開」「法人向けDXコンサルティング事業も行っています」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社エスケーアイ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「請求業務負荷を約80％削減する」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「請求業務負荷を約80％削減するサービスです」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「請求業務負荷を約80％削減する」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や将来収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「請求管理ロボが、株式会社エスケーアイに採用された」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「エスケーアイ社に採用された」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「請求管理ロボ for Salesforce」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「請求・債権管理システム『請求管理ロボ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENT…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「愛知県21店、静岡県11店、神奈川県14店、東京都3店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社エスケーアイに採用」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「請求管理ロボ for Salesforce」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENT 会社概要」「本リリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「企業のお金の流れを円滑にし、新たな価値創造を促進」「豊富な決済手段」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きはない。」）
