# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 経理財務・ホワイトカラー職のリスキリング実態とキャリア志向に関する調査結果を発表

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20251002567137
種別: その他開示
開示日: 2025-10-03
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

経理財務職とホワイトカラー職を対象に、定型業務の割合、リスキリングの実施状況、キャリア志向を調査し、その結果を公表した。特に経理財務職では定型業務が多い一方、リスキリング実施率が高い傾向が示された。

## 会社が挙げた理由

従業員の能力開発とキャリアアップを支援するための基礎データとして活用することを目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 請求管理ロボ、請求まるなげロボ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 経理・財務業務、請求・債権管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区神宮前6-19-20 第15荒井ビル4F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 請求・債権管理の業務を80％削減
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: マクロミル インターネットリサーチ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「調査を実施し、その結果を発表しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「調査期間：2025年01月22日(水)～2025年01月23日(木)」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「調査を実施し、その結果を発表しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「高い傾向になりました」「可能性が示唆されます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「請求・債権管理の業務を80％削減する」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「業務を80％削減する」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「マクロミル インターネットリサーチ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年01月22日～2025年01月23日」「有効回答数：412件」「80％削減」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「より多くの皆さんの定型業務を無くし…邁進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「調査結果を発表」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「経理財務職およびホワイトカラー職を対象」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「調査結果を発表」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…『請求管理ロボ』や…『請求まるなげロボ』など…サービスを展開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENT」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本の未来に貢献」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「請求管理ロボ」「請求まるなげロボ」「証券コード：4374」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「各位」と、調査結果・サービス紹介を中心とする構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「早急に改善すべき課題」「新たな価値創造」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「傾向がみられました」「可能性が示唆されました」」）
