# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 請求・債権管理システム「請求管理ロボ」が 累計請求書発行件数2,000万枚を達成

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20250929564044
種別: その他開示
開示日: 2025-09-30
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

「請求管理ロボ」で発行された請求書の累計が2,000万枚を超えた。サービスは請求書発行から決済、入金消込、債権管理までを自動化し、業務負荷の削減を支援している。

## 会社が挙げた理由

多くの顧客に利用され、導入企業の業務効率化とDX推進を支援してきたため。今後も機能強化とサービス向上に努めるとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 請求管理ロボ、請求管理ロボ for Salesforce
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 低い手数料で決済手段を提供すると記載されているが、具体的な価格はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2010年（サービス開始、実績）
- 適用分野: BtoBビジネスにおける請求業務・債権管理、経理業務、DX推進
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 請求業務負荷を約80％削減するサービス
- 利用実績: 累計請求書発行件数2,000万枚（2025年9月30日時点の達成実績）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「累計請求書発行件数2,000万枚を達成」「累計2,000万枚を突破」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年9月30日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「2,000万枚を達成いたしましたことをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「達成」「突破いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「2,000万枚を突破いたしました」「自動化します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「個別の相手先名称の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「当社が提供する…『請求管理ロボ』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「多くのお客様にご支持いただき」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計請求書発行件数2,000万枚」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2010年のサービス開始以来」「累計2,000万枚」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社が提供する…『請求管理ロボ』で発行した請求書」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2,000万枚」「2025年9月30日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「より多くのお客様のビジネスをサポートし、日本のDX推進に貢献」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・軽微等の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「当社が提供する…『請求管理ロボ』」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「『請求管理ロボ』で発行した請求書が累計2,000万枚」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2010年のサービス開始以来」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が提供する請求・債権管理システム『請求管理ロボ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が提供する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性の比較表現・順位の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「多くのお客様にご支持いただき」「累計請求書発行件数2,000万枚」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「請求管理ロボ」「請求管理ロボ for Salesforce」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「2025年9月30日」および「主な特長」「会社概要」「メールマガジン・LINE公式アカウント」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「強力な連携機能」「手厚い導入支援」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・リスクに関する記載なし」）
