# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 請求・債権管理のDXを推進する「請求管理ロボ」を経由した請求金額の累計が3兆円を突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20250812539639
種別: その他開示
開示日: 2025-08-13
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

「請求管理ロボ」を経由した請求金額の累計が3兆円を突破した。サービスの導入・利用が進み、累計処理金額が大きな節目に達したことを公表した。

## 会社が挙げた理由

企業のDX推進、インボイス制度・電子帳簿保存法への対応を背景に請求業務の効率化・自動化ニーズが高まったこと、定期請求・サブスクリプションビジネスで導入が進んだこと、サービスの機能性が多くの顧客に評価されたこと。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 請求管理ロボ、請求管理ロボ for Salesforce
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 低い手数料で決済手段を提供（具体額はnot_disclosed）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 請求書発行、集金、入金消込、催促、債権管理、定期請求・サブスクリプションビジネス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 請求業務負荷を約80％削減
- 利用実績: 請求管理ロボを経由した請求金額の累計3兆円突破
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「請求管理ロボを経由した請求金額の累計が3兆円を突破した」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「具体的な突破日・提供開始日の記載なし」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「突破したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「3兆円を突破した」／「結果であると考えております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「多くのお客様にご評価いただけた」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「請求金額の累計3兆円突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計が3兆円を突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…累計が3兆円を突破したことをお知らせ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「累計3兆円」／「請求業務負荷を約80％削減する」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「企業の競争力を高めます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「請求・債権管理システム『請求管理ロボ』」／「導入が進んでいます」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「請求・債権管理システム『請求管理ロボ』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「請求管理ロボを経由した請求金額の累計が3兆円を突破」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENT…請求・債権管理システム『請求管理ロボ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…『請求管理ロボ』を経由した」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国内外の範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くのお客様」／導入先の実名・社数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「請求管理ロボ」／「請求管理ロボ for Salesforce」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「請求・債権管理のDXを推進する…」／「本リリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「業務負担を大幅に削減」／「多くのお客様にご評価」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する記載なし」）
