# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 企業間請求代行サービス「請求管理まるなげロボ」、累計請求書発行件数6万枚を突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20250806531296
種別: その他開示
開示日: 2025-08-07
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

企業間請求代行サービス「請求管理まるなげロボ」の累計請求書発行件数が6万枚を超えた。サービス開始からの利用実績が積み上がったことを公表した。

## 会社が挙げた理由

インボイス制度や電子帳簿保存法への対応で企業の請求業務が複雑化し、業務負荷や法対応に課題を抱える企業から評価を得たため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 請求管理まるなげロボ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2019年3月（サービスリリース、実績）
- 適用分野: 企業の請求業務、請求・決済、バックオフィス業務のDX
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 請求業務にかけていた時間を0に近づける
- 利用実績: 累計請求書発行件数6万枚（2019年3月のサービスリリース以降）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 調査結果（調査機関名・調査名はnot_disclosed）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「累計の請求書発行件数が6万枚を突破したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2019年3月にサービスリリース以降、累計請求書発行件数6万枚達成」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「累計請求書発行件数6万枚を突破」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「突破したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「累計請求書発行件数6万枚達成に至りました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・利用企業名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計請求書発行件数6万枚」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2019年3月にサービスリリース以降」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社が提供する…累計の請求書発行件数が6万枚を突破」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「累計請求書発行件数6万枚」」「2019年3月にサービスリリース以降」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も『請求管理まるなげロボ』をはじめとするフィナンシャルクラウド事業を通じて、企業のバックオフィス業務のDXを推進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「企業間請求代行サービス『請求管理まるなげロボ』」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社が提供する企業間請求代行サービス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「累計請求書発行件数が6万枚を突破」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が提供する…『請求管理まるなげロボ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が提供する…サービス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計請求書発行件数6万枚」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「請求管理まるなげロボ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社ROBOT PAYMENT」「証券コード：4374」「本リリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「事業拡大を強力にサポートします」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
