# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 「ソクコム」を開発・提供するFoonz株式会社が「請求まるなげロボ」を採用

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20250804528890
種別: その他開示
開示日: 2025-08-05
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

Foonz株式会社が、請求書発行や入金消込だけでなく、口座振替依頼書の回収や入金遅延時の催促まで代行する「請求まるなげロボ」を導入した。これにより、Foonzの経理担当者に残っていた請求関連の手作業を減らす体制に切り替えた。

## 会社が挙げた理由

従来利用していた請求代行サービスでは口座振替依頼書の回収や入金遅延時の催促が対象外で、経理担当者の負担となっていたため。回収・催促業務まで一気通貫で代行できるサービスの網羅性が採用の決め手となった。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 請求まるなげロボ
- 相手先: Foonz株式会社
- 相手先の概要: 2011年創業。コミュニケーション領域に特化したプラットフォーム事業とアウトソーシング事業を展開。「ボイステック×AI」を強みとする。所在地・代表者・資本金はnot_disclosed。
- 当社との関係: Foonz株式会社がROBOT PAYMENTの「請求まるなげロボ」を採用・導入する顧客。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 企業間の請求業務、口座振替による代金回収、入金消込、入金遅延時の催促、経理業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『請求まるなげロボ』が、Foonz株式会社に採用されたことをお知らせします」「『請求まるなげロボ』を導入しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「本文に提供開始日・稼働日・導入日の日付の記載なし」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回の採用に至りました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「採用されたことをお知らせします」「導入しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「採用されたことをお知らせします」「導入しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Foonz株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「Foonz株式会社が『請求まるなげロボ』を採用」「Foonz株式会社は…『請求まるなげロボ』を導入しました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「2011年の創業以来、コミュニケーション領域に特化したプラットフォーム事業とアウトソーシング事業を展開」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「Foonz株式会社が『請求まるなげロボ』を採用」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2011年の創業以来」「証券コード：4374」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Foonz株式会社について」および「https://foonz.co.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「手作業を0にし」「手作業を最小限に抑えます」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への結び付きを示す記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「企業間請求代行サービス『請求まるなげロボ』が、Foonz株式会社に採用」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「企業間請求代行サービス『請求まるなげロボ』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「企業間請求代行サービス『請求まるなげロボ』」およびROBOT PAYMENTのサービスURL」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「唯一無二のコミュニケーションプラットフォーマーを目指し」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「Foonz株式会社が『請求まるなげロボ』を採用」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の請求代行サービスでは提供範囲外だった、手間のかかる口座振替での代金回収や、入金遅延時の催促業務まで」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「請求まるなげロボ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「各位」、会社概要、問い合わせ先、およびサービス紹介・導入事例の記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「より付加価値の高い経理体制」「唯一無二のコミュニケーションプラットフォーマー」」）
