# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 「企業の成長可能性と資金繰りに関する調査」を実施

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20250723519045
種別: その他開示
開示日: 2025-07-24
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

ROBOT PAYMENTが、企業の成長投資と資金繰りの実態を調査し、その結果を公表した。中小企業では成長投資への意欲がある一方、余剰資金不足が投資の妨げになっていることなどを示した。

## 会社が挙げた理由

企業の成長可能性と資金繰りの実態を明らかにするために調査を実施した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 請求管理ロボ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料トライアルを実施中（通常の提供価格はnot_disclosed）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 請求・集金・消込・催促、請求・債権管理、資金繰り支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区神宮前6-19-20 第15荒井ビル4F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 請求・債権管理業務の負荷を約80％削減
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: マクロミル インターネットリサーチ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『企業の成長可能性と資金繰りに関する調査』を実施しました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「調査期間：2025年01月22日(水)～2025年01月23日(木)」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2025年7月24日」、調査期間「2025年01月22日(水)～2025年01月23日(木)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「実態が明らかに」「示唆されました」「可能性が示唆されました」「推察されます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「企業の経営者・役員（103名） / 財務・経理担当（103名）」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「請求・債権管理業務の負荷を約80％削減する『請求管理ロボ』」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「調査方法：マクロミル インターネットリサーチ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「調査期間：2025年01月22日(水)～2025年01月23日(木)」「企業の経営者・役員（103名）」「約80％削減」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「無料トライアル実施中」「資金繰りをサポートします」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「入金状況をリアルタイムで可視化する『請求管理ロボ』の無料トライアル実施中」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「大企業・中小企業ともに」「中小企業では」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「調査概要」「調査結果」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「『請求管理ロボ』の無料トライアル実施中」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENTは…調査を実施しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「これまで手作業で行っていた、請求・集金・消込・催促といった請求業務や債権管理をすべて自動化」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「請求管理ロボ」「証券コード：4374」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭「各位」、末尾の会社概要・問い合わせ先、「申し込みページはこちら」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「資金繰りの課題が成長投資への大きな足かせ」「中小企業の厳しい資金繰りの実態」「様々な革新的サービス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「可能性が示唆されました」「推察されます」「可能性が推測されます」」）
