# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） ROBOT PAYMENT、請求業務代行サービス 「請求まるなげロボ for Salesforce」を提供開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20250715514374
種別: その他開示
開示日: 2025-07-16
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

従来の請求業務代行サービス「請求まるなげロボ」に、Salesforce®と連携する新パッケージを追加し、商談・顧客情報の登録後に与信審査から請求、回収、入金消込、督促までを代行するサービスの提供を始めた。

## 会社が挙げた理由

Salesforce®上の情報を起点に請求業務を外部委託できるようにし、経理担当者を入金確認や督促などの作業から解放して、生産性向上や付加価値の高い業務への集中を可能にするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 請求まるなげロボ for Salesforce、請求まるなげロボ
- 相手先: Salesforce®
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社サービスがSalesforce®と連携する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月16日（提供開始、実績）
- 適用分野: 企業の請求業務、経理・財務業務、売掛金管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 売掛金を100％保証（当社の与信審査を通過した債権）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本サービスの提供を開始いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「請求まるなげロボ for Salesforce」の提供開始に関する記載。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 7 16」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「従来提供しています『請求まるなげロボ』に、Salesforce®と連携できるパッケージをラインアップしました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2025 7 16」および「提供を開始いたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供を開始いたします」「すべてアウトソースできます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Salesforce®とも連携」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「Salesforce®と連携できるパッケージ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客企業については一般的な説明のみで、個別社名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「売掛金を100％保証します。」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「売掛金を100％保証します。」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社の与信審査を通過した債権は、売掛金を100％保証します。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「売掛金を100％保証します。」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「予測可能な経営を実現します」「全社的な生産性を向上に貢献します。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「※業績に与える影響は軽微です。」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「請求業務代行サービス『請求まるなげロボ for Salesforce』の提供を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「企業の請求業務」「経理・財務部門」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「従来提供しています『請求まるなげロボ』に、Salesforce®と連携できるパッケージをラインアップしました。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、バックオフィスの生産性を向上し」「本サービスの提供を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENT」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「『請求まるなげロボ』で発生していた初回取引時の情報入力などの作業が無くなり」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「請求まるなげロボ for Salesforce」「Salesforce®」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」および「株式会社ROBOT PAYMENT 会社概要」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「未回収リスク“ゼロ”で、キャッシュフローが安定」「シームレス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「※業績に与える影響は軽微です。」」）
